10人のインディアン 歌詞
-
鳥海祐貴子,森の木児童合唱団
- 1993.2.21 リリース
- 作詞
- 高田三九三
- 文字サイズ
- ふりがな
- ダークモード
よにん ごにん ろくにんいるよ
しちにん はちにん くにんいるよ
じゅうにんのインディアンボーイズ
じゅうにん くにん はちにんいるよ
しちにん ろくにん ごにんいるよ
よにん さんにん ふたりいるよ
ひとりの インディアンボーイズ
you
2026/05/01 17:26
アガサ・クリスティーさんの探偵小説「そして誰もいなくなった」のモチーフにもなりました。
最初の一人二人三人...と増えていくのは孤島へ来る十人の人たち。
最後の十人九人八人...と減っていくのは孤島で犯人によって〇されだんだんと少なくなっています。そして最後の一人は自〇して「そして誰もいなくなった」になるのです。
あと余談ですが、童謡の「十人の小さな兵隊さん」になぞられて、〇されていき、誰もいなくなります。死因もほぼ同じで言い方が違うくらいです。間違っていたらごめんなさい…。