白い桜の雨 歌詞 LINDBERG ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. LINDBERG
  3. 白い桜の雨歌詞
よみ:しろいさくらのあめ

白い桜の雨 歌詞

LINDBERG

1994.6.24 リリース
作詞
渡瀬マキ
作曲
小柳昌法
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
「さよなら 君きみに出会であえて 楽たのしかったよ」
あなたは そう言いったまま 心こころを閉とじた

いつものCafe この窓まどから見みえる景色けしきが 好すきだった

白しろい桜さくらの雨あめが 見慣みなれた 歩道白ほどうしろくぬらしてく
流ながれないでね涙なみだ あなた これ以上いじょう 引ひきとめる 言いい訳わけにしたくない

好すきだと言いってくれたのも この席せきだった

いつも二人ふたり この窓まどから通とおりすぎる季節見きせつみてた

白しろい桜さくらの雨あめを 撒まき散ちらして あなたは走はしり去さる
流ながれないでね涙なみだ あなたのクーペ 街並まちなみに 消きえてしまうまで

今いまでも まだ あの窓まどから ほほえむ あなたが見みえる

白しろい桜さくらの雨あめが 私わたしの肩かたを 白しろくぬらしてく
流ながれおちてく涙なみだ 思おもいだすのは ウソのない二人ふたりの笑顔えがおだけ

白しろい桜さくらの雨あめと あたたかい風かぜ すんだ青あおい空そら
流ながれないでね涙なみだ 私わたしだけを 季節きせつが 置おき去ざりにしてゆく

白い桜の雨 / LINDBERG の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:白い桜の雨 歌手:LINDBERG