KINGDOM 歌詞 黒夢 ふりがな付

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よみ:きんぐだむ

KINGDOM 歌詞

KINGDOM 歌詞

黒夢

2013.9.6 リリース
作詞
清春
作曲
清春
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夜よるに詞うたえば 響ひびいたのは 夢追ゆめおいの弱者じゃくしゃ
消きえてしまった それなんて紛まがい物ものでした
困惑こんわくを繰くり返かえしたい こう在あるべき理解りかいの海うみ
抱だいてくれる貴方あなたに会あう 過去かこに浚さらわれたら

AH 気きが触ふれる新あたらしい盲目もうもく
AH 耐たえ乱みだれる艶なまめかしき王国おうこくを揺ゆらすよ

越こえてしまえば 嘘うそで夢ゆめを叶かなえたのでしょう
知しって得とくはない 顔かおを変かえたからくり人形にんぎょう
大切たいせつな言葉ことばを使つかい 幾通いくとおりしかないリリック
根底こんていを覆くつがえし 脆もろい糸いとは切きれた

AH 捨すて去さろう黄金おうごんの暗黙あんもく
AH 足たりてゆく艶なまめかしき感覚かんかくを揺ゆらして

闇夜やみよを裂さいて鳴ならしている
灯あかりを消けして帰かえってゆく
愛楽あいらくを見みる人ひとの元もとへまた階段かいだんを登のぼる

或ある人生じんせいと交かわしている
身体からだの中なかを巡めぐってゆく
憧あこがれたあの頃ころの僕ぼくへただ階段かいだんを登のぼるよ

AH 気きが触ふれる新あたらしい盲目もうもく
AH 耐たえ乱みだれる艶なまめかしき王国おうこくを揺ゆらして

闇夜やみよを裂さいて鳴ならしている
灯あかりを消けして帰かえってゆく
愛楽あいらくを見みた人ひとの元もとへ消きえされるよ

或ある人生じんせいを鳴ならしている
身体からだの外そとへ放はなっていたい
憧あこがれたあの頃ころの僕ぼくへまた階段かいだんを登のぼるよ

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曲名:KINGDOM 歌手:黒夢