飛行船 歌詞 清春 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 清春
  3. 飛行船歌詞
よみ:ひこうせん

飛行船 歌詞

清春

2007.9.19 リリース
作詞
Kiyoharu
作曲
Kiyoharu
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ここからは、一緒いっしょだよ
新あたらしいドアが見みえた
差さしてあった古ふるい鍵かぎを
回まわせばそっと 道みちがひらく

美うつくしき追憶ついおくの中なか この照明しょうめいは消きえて行ゆくよ

それは飛行船ひこうせんに乗のって漂ただようだけで空そらを超こえて行ゆける
絵空事えそらごとを信しんじていた僕ぼくらが、遥はるか先さきであろう未来みらい

映うつる影かげ 手てを伸のばす
当あたり前まえに 僕ぼくと君きみさ

足跡あしあとは忘わすれられるよ だから笑わらって裏切うらぎってよ

今夜飛行船こんやひこうせんに乗のって高たかく高たかく空そらを越こえて行ゆくよ
映画えいがで観みた淡あわい月つきやパールの羽はねを揺ゆらす蝶ちょうになろう

狂くるおしい空白くうはくだろう 後あとは希望きぼうに満みちているさ

それは飛行船ひこうせんに乗のって探さがす旅たびで知しった景色けしきだった
堕おちる事ことを君きみが願ねがったって僕ぼくはこの声こえできっと救すくってみせるよ

飛行船 / 清春 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:飛行船 歌手:清春