Ebony & Ivory 歌詞 Chicago Poodle ふりがな付

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よみ:Ebony & Ivory

Ebony & Ivory 歌詞

Chicago Poodle

2011.11.30 リリース
作詞
山口教仁
作曲
花沢耕太
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新品サラのTシャツは着きれないまま
引ひき出だしの奥おくのほうで眠ねむってたんだけれど
次つぎの週しゅう末まつに待まちに待まってた出番でばんが決きまったよ

めったに会あえない スケジュールをボヤくのも今日きょうで終おわりそうさ

ラララライララライララライ 想像そうぞう(イメージ)の世界せかいの中なかじゃ
いつもライララライララライ 主役級しゅやくきゅうのボクがいる
世よに言いうただの夢ゆめ追おい人びと 許ゆるしてくれる女性ひと
こんなヤツは君きみの瞳めにどう映うつるの?
まるで正反対せいはんたいの性格せいかくに惹ひかれあったらしい
不思議ふしぎに響ひびく ハーモニー

以心伝心いしんでんしんってよく言いうけれど
つながってなんかないのに つながってるって感かんじられるのは
愛あいの魔法まほうにかけられたからなのかな

想おもいは遠とおく 風かぜに吹ふかれて

君きみにライララライララライ 頑張がんばらない一日いちにちを
僕ぼくにライララライララライ 少すこし頑張がんばる気持きもちを
この楽天的らくてんてきなところは 気きに入いってるけれど
それなりに悩なやんだりして暮くらしている
日ひの当あたる部屋へやのレースのカーテン越ごしに
太陽たいようが夏なつを連つれてくる

BGMを選えらんで ルートを覚おぼえて
予報よほう通どおりなら雨あめのち晴はれで 2人ふたりが好すきな街まちの匂におい

そんなライララライララライ ゆるやかな季節ときの中なかで
もっとライララライララライ 愛あいの歌うたを聴きかせてよ
いつもわがままばかり困こまらせて 申もうし訳わけないのだけど
すこし調子ちょうしはずれて 照てれるのがいいな

ライララライララライ この世界せかいの片隅かたすみで
君きみとライララライララライ 夢ゆめを乗のせて走はしるんだ
ありふれたラブソングだとしても 気きにしなくていいのさ
自然体しぜんたいでいることがうれしいよ
こんなにシンプルな思おもいでつながる Ebony & Ivory

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曲名:Ebony & Ivory 歌手:Chicago Poodle