Rising Fish 歌詞 草野華余子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 草野華余子
  3. Rising Fish歌詞
よみ:Rising Fish

Rising Fish 歌詞

草野華余子

2025.11.5 リリース
作詞
草野華余子
作曲
草野華余子
編曲
BLACK ALBATROSS
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
There are good times and bad times
in my precious life, maybe?

慌あわただしい毎日まいにちを泳およぎ切きるのに精一杯せいいっぱい
畳たたみ掛かけるストレスを苦にがい珈琲こーひーで流ながし込こむ

頑張がんばる人ひとを冷ひやかし笑わらう時代じだいですが
汗あせかいた分ぶん 踏ふん張ばった分ぶんだけ
冷蔵れいぞう庫こでキンキンに冷ひえたビールが美味うまい

Rolling and Bobbing and more
一筋縄ひとすじなわじゃいかない人生じんせいも愛あいしたい
Rolling and Bobbing and more
激流げきりゅうの中なかでも輝かがやいてみせましょう Ready
Rolling and Bobbing and more
思おもい通どおりじゃないから面白おもしろい毎日まいにちを
Rolling and Bobbing and more
どれだけちゃんと楽たのしめるか腕うでの見みせ所どころ
毎時まいじ勝負所しょうぶどころ Rolling and more...It's okay

“全すべては手てに入はいらない”
そんなこと とうに分わかっているわ
粗探あらさがしして揚あげ足あし取とるやつらは
天てんぷらにして差さし上あげましょう

右みぎへ左ひだりへ 流ながされながら辿たどり着ついた
今日きょうを生いきるのは 楽たのしむのは
他ほかの誰だれでもない わたしなんだから

Rolling and Bobbing and more
楽らくありゃ苦くあり 果はてなき人生じんせいの仇波あだなみ
Rolling and Bobbing and more
転ころがるように 随分ずいぶん遠とおくまで来きたわ

何なにも知しらないあの頃ころには 戻もどれはしない
擦すり傷きずだらけ 恥はじだらけの人生じんせい背負せおって
胸むねを張はって わたしらしく行いけるところまで

明あけては暮くれて 太陽たいようがこの涙なみだを乾かわかす その前まえに
自分じぶんの腕うでで もがいて掴つかむ光ひかりをずっと信しんじていたいから

Rolling and Bobbing and more
思おもい通どおりにいかない今日きょうを笑わらい飛とばしながら
Rolling and Bobbing and more
限界げんかいだって超こえてみせましょう
The rising fish that reaches the sun
The rising fish that reaches the sun
Will be okay, reaches the sun!

Rising Fish / 草野華余子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Rising Fish 歌手:草野華余子