まやかせ 歌詞 FUKUSHIGE MARI ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. FUKUSHIGE MARI
  3. まやかせ歌詞
よみ:まやかせ

まやかせ 歌詞

FUKUSHIGE MARI

2026.1.14 リリース
作詞
FUKUSHIGE MARI
作曲
FUKUSHIGE MARI
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ただ曖昧あいまいになった約束やくそくのようなもの ひとつ
宙ちゅうに投なげ出だした
不意ふいに優やさしい 言葉ことばをかけるのは私わたし

そう後うしろを飛とんでった 飛行機雲ひこうきぐもに見みえた影かげは
無む重力じゅうりょくになる
日々ひびかけがえのないふりをして 過すぎていく

歪ゆがんだ空そらひとつに見みえたら
この物語ものがたりは終おわりへ向むかって加速かそくする
吐はいて捨すてた愛あいの言葉ことばを
無邪気むじゃきな心こころで受うけ止とめた

いくつもの無情むじょう経へて 背伸せのびした趣味しゅみが少すこし
大人おとなになるなら
穏おだやかな夜よるにも名前なまえをつけてあげたいんだ

隙すきのないラブソング
かしこまった歌詞かしは眩まぶしいよ
前例ぜんれいがないから
まともなふりはいつまで続つづければいい?

ままならない自分じぶんにさよなら
私わたしは私わたし 言いい切きれたなら ひとつだけ
ゆらめいた愛あいのような寂さびしさ消きえて
眠ねむりについた

まやかせ / FUKUSHIGE MARI の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:まやかせ 歌手:FUKUSHIGE MARI