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揺ゆれる心こころ映うつし出だす 蜃気楼しんきろう
ふと速度そくどを緩ゆるめた刹那せつなに
止とまらず流ながれる世界せかい見みつめながら
どこかで期待きたいした
夜よるを飛とび越こしただけで
埋うめた昨日きのうは短編たんぺん小説しょうせつみたいだ
雨あめ一粒ひとつぶにくじけた
青あおさ だけど季節きせつは移うつろって
胸むねに(強つよく)
残のこりそうな予感よかんを(消きえない)
例たとえば運命うんめいが変かわる様ような明日あしたを
僕ぼくらは探さがす
期待きたいの中なか泳およいでく 心拍しんぱく音おん(聞きこえるよ)
騒さわぎ始はじめた街まちに鳴ならして
響ひびき合あい(重かさなれ)大おおきくなるうねりの中なか
聞きこえた(予感よかん)声こえ
砕くだけ散ちる光ひかりの中なか 新世界しんせかい(輝かがやいて)
遠とおく指さした指先ゆびさき連つらなって
いつかは(あっけなく)当あたり前まえに感かんじるかな
刻きざんだ(時間じかん)答こたえ
ふわふわと漂ただようなら
いっそどこか楽園らくえんみたいな場所ばしょへ
自分勝手じぶんかってな角度かくどから
見みえるものが君きみと分わかち合あえるならば(ずっと)
無防備むぼうびな心こころのまま(何度なんども)
ひらすら選えらんで
繋つながる夜明よあけを
僕ぼくらは走はしれるのさ
(聞きこえたなら集あつまってさあ)手てを合あわせ
(微かすかな息遣いきづかい)信しんじてみようよ
揺ゆれる心こころ映うつし出だす 蜃気楼しんきろう
ふと速度そくどを緩ゆるめた刹那せつなに
止とまらず流ながれる世界せかい見みつめながら
僕ぼくらは探さがす
砕くだけ散ちる光ひかり抱だいた シンパシー(分わけ合あって)
この感覚かんかくはまやかしなんかじゃない
消きえない(揺ゆるがない)触ふれられるほどの真実しんじつへ
変かえよう(瞬間しゅんかん)飛とべ
ふと速度そくどを緩ゆるめた刹那せつなに
止とまらず流ながれる世界せかい見みつめながら
どこかで期待きたいした
夜よるを飛とび越こしただけで
埋うめた昨日きのうは短編たんぺん小説しょうせつみたいだ
雨あめ一粒ひとつぶにくじけた
青あおさ だけど季節きせつは移うつろって
胸むねに(強つよく)
残のこりそうな予感よかんを(消きえない)
例たとえば運命うんめいが変かわる様ような明日あしたを
僕ぼくらは探さがす
期待きたいの中なか泳およいでく 心拍しんぱく音おん(聞きこえるよ)
騒さわぎ始はじめた街まちに鳴ならして
響ひびき合あい(重かさなれ)大おおきくなるうねりの中なか
聞きこえた(予感よかん)声こえ
砕くだけ散ちる光ひかりの中なか 新世界しんせかい(輝かがやいて)
遠とおく指さした指先ゆびさき連つらなって
いつかは(あっけなく)当あたり前まえに感かんじるかな
刻きざんだ(時間じかん)答こたえ
ふわふわと漂ただようなら
いっそどこか楽園らくえんみたいな場所ばしょへ
自分勝手じぶんかってな角度かくどから
見みえるものが君きみと分わかち合あえるならば(ずっと)
無防備むぼうびな心こころのまま(何度なんども)
ひらすら選えらんで
繋つながる夜明よあけを
僕ぼくらは走はしれるのさ
(聞きこえたなら集あつまってさあ)手てを合あわせ
(微かすかな息遣いきづかい)信しんじてみようよ
揺ゆれる心こころ映うつし出だす 蜃気楼しんきろう
ふと速度そくどを緩ゆるめた刹那せつなに
止とまらず流ながれる世界せかい見みつめながら
僕ぼくらは探さがす
砕くだけ散ちる光ひかり抱だいた シンパシー(分わけ合あって)
この感覚かんかくはまやかしなんかじゃない
消きえない(揺ゆるがない)触ふれられるほどの真実しんじつへ
変かえよう(瞬間しゅんかん)飛とべ