キミノテ 歌詞 春奈るな ふりがな付

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よみ:きみのて

キミノテ 歌詞

春奈るな

2018.11.7 リリース
作詞
吉田音
作曲
鯨井良征
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僕ぼくの手て 何なにかを掴つかめずに
君きみの目め それを見抜みぬいたかのよに

絡からめてた ah 指先ゆびさきが ほどけてく

いつかは陽ひが昇のぼるでしょう?
今日きょうは続つづいてく
この手てはやり場ばなく 握にぎった
あの日ひから僕ぼくの隣となりは “何なにか”足たりなくて
夜明よあけが目めに染しみて 気きづいた
開ひらいた手てが求もとめたのは キミノテ

消きえゆく世界せかいの際きわに立たち
怯おびえる瞳ひとみはそれでも前まえを

見据みすえては feel その背中せなか 見みとれてた

誰だれもが抱いだいてるのでしょう?
大切たいせつなものを
それぞれの約束やくそく 信しんじて
その日ひにはあの丘おかに立たち 同おなじ空見上そらみあげ
降ふり注そそぐ光ひかりに 包つつまれ
突つき刺ささる風かぜに広ひろげた ボクノテ

たぐり寄よせた そう あの夜よるの 君きみの笑顔えがお

いつかは陽ひが昇のぼるでしょう?
今日きょうは続つづいてく
この手てはやり場ばなく 握にぎった
あの日ひから僕ぼくの隣となりは “何なにか”足たりなくて
夜明よあけが目めに染しみて 気きづいた

誰だれもが抱いだいてるのでしょう?
大切たいせつなものを
それぞれの約束やくそく 信しんじて
その日ひにはあの丘おかに立たち 同おなじ空見上そらみあげ
降ふり注そそぐ光ひかりに 包つつまれ
確たしかな鼓動こどうは繋つないだ キミノテ

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曲名:キミノテ 歌手:春奈るな