Valkily prayer 歌詞 星野唯月 ふりがな付

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Valkily prayer 歌詞

Valkily prayer 歌詞

星野唯月

2021.3.3 リリース
作詞
星野唯月 , 中村"Anija"隆宏
作曲
中村"Anija"隆宏
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眩まぶしい光ひかり浴あびて
ポツリと孤独こどくを吐はき出だす
走はしり出だす 瞬間しゅんかんさえ
聞きこえる命いのち刻きざむ鼓動こどう

迷まよい振ふり返かえる日々ひびだけど
夢ゆめは忘わすれない
前まえを向むいてただ突つき進すすめ
キミは一人ひとりじゃない

希望きぼうの花はなびらが咲さき誇ほこる
熱あつい想おもい満開まんかいに
拳こぶしを上あげて今いま降ふりかざせ
強つよく生いきた証あかし

どんなに遠とおく離はなれていても
君きみが信しんじてくれている
声こえをあげて今いま立たち向むかう
祈いのる戦いくさ乙女おとめ

目めの前まえ 見みえた光ひかり
いつしか消きえてなくなった
全すべてが闇やみに埋うもれ
何なにもかも黒くろく見みえたんだ

それでも私わたしは「負まけないんだ」
「夢ゆめを追おうんだ」と
前まえを向むいてただ突つき進すすむ
強つよく生いきていくんだ

希望きぼうの花はなびらが目めの前まえで
散ちっていくのをみていた
何なにのため 今いま ここにいるの?
自分じぶんに問といかけた

どんなに辛つらくて苦くるしくても
君きみが信しんじてくれている
涙なみだを拭ぬぐい 今いま立たち向むかう
散ちりゆく 戦いくさ乙女おとめ

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曲名:Valkily prayer 歌手:星野唯月