紫苑 歌詞 自我 ふりがな付

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よみ:しおん

紫苑 歌詞

紫苑 歌詞

自我

2021.3.20 リリース
作詞
自我
作曲
ikigai
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
ダークモード
今いまは針はり指さす夜中よなかの2時じ
自分じぶん自身じしんに不思議ふしぎな感かんじ
マイナス綴つづるの慣なれててeasy
けどペンはノートにlove for you. writing.
愛あいしあって沁しみてくhappy
けど似合にあわない未来みらい不安ふあんに
君きみが私わたしの手首てくびにpetting
at the time 過去かことは乖離かいり
いつも怯おびえてる自分じぶんの影かげに
傷きずを抱かかえてる過去かこと手首てくび
子宮しきゅうが汚よごれ垂たれる赤あかい血ち
君きみの瞳ひとみが全すべてを浄化じょうか
不幸ふこうは見みえないとこに
君きみが他ほかのladyとwedding
しても私わたしはこの歌うたをsinging
永遠とわに
永遠とわに
just i love you but
Even if you are not here.not here.

また吐はき出だす起おきる嫌悪けんお
また泣なき出だす堕おちるnight
毎度まいど毎度まいど握にぎるタブレット
よりも君きみのvoiceでアップデート
no time 甘あまめの死しの花はな
錠剤じょうざいだらけの胃いの中なか
後悔こうかい若気わかげの人肌ひとはだ
backagain 無垢むくだった時ときの私わたし
easy.君きみが居いただけ
feeling.死しよりも幸しあわせ
meeting.血ちに替かえ戒いましめ
手首てくびの傷きずに明後日あさってもkissme
君きみのメロディー、哲学てつがく、言葉ことば
全すべて愛あいし、腕うでに刻きざんだ
目め、中なか、外そと、全すべてに焼やき付つけた
傷きずごと愛あいしてってこれもエゴかな
手ての中なか何なにもなくwalking
背せと腹はら変かえられずにstopping
and Iとりあえずsmoking
君きみの腕うでの中なかにすぐさまfalling

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曲名:紫苑 歌手:自我