ERiCA feat. majiko 歌詞 EXiNA ふりがな付

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よみ:ERiCA feat. majiko

ERiCA feat. majiko 歌詞

ERiCA feat. majiko 歌詞

EXiNA

2021.3.24 リリース
作詞
majiko
作曲
majiko
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太陽たいようが揺ゆらいでいても 厚あつい雲くもに覆おおわれても
私わたしたちはまた立たち上あがって見みせるの
視界しかいは良好りょうこうなんて 冗談じょうだんでも言いえないyet
涙なみだで濡ぬれた前髪まえがみかき分わけ 風かぜが止やんだら走はしり出だす合図あいず

君きみと出会であった日ひから、私わたしは空そらがこんなに青あおいと気きづいた

私わたしの声こえが響ひびいていた もう一度いちど見みたいのは君きみといたあの夏なつ
それは夢ゆめみたいで これからもこの背中せなかを押おし続つづけていくから

まるで別べつ世界せかいね 泣なき言ごとなんか言いってる場合ばあいじゃない
もう迷まよいたくない この翼つばさはまだ光ひかりを知しらずに
道みちなんて歩あるいて行いけば 勝手かってに出来できているもの
転ころんでもただでは起おき上あがらない

君きみが教おしえてくれた希望きぼうは 何なによりも眩まぶしくて美うつくしい

暮くれる夕日ゆうひが 朝焼あさやけのようで 明あかるくて不意ふいに流ながれた涙なみだを隠かくした
それは忘わすれられない 私わたしたちどうしようもないくらいの "今いま"を
生いきていた

私わたしたち離はなれても 時ときが経たち色褪いろあせても 永遠えいえんに繋つながってる
心こころが脈打みゃくうつ 悩なやんだこと、笑わらったこと 大切たいせつな私わたしの宝物たからもの

私わたしの声こえが響ひびいていた もう一度いちど見みたいのは君きみがいたあの夏なつ
それは夢ゆめみたいで これからもこの背中せなかを押おし続つづけていくから

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曲名:ERiCA feat. majiko 歌手:EXiNA