恋したかぐや姫 歌詞 八神純子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 八神純子
  3. 恋したかぐや姫歌詞
よみ:こいしたかぐやひめ

恋したかぐや姫 歌詞

八神純子

2021.4.7 リリース
作詞
八神純子 , KAZUKI
作曲
八神純子
  • 試聴
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
どうしてこいなどもとめているの?
だからこそ たのしさほしい?

つきかえわたしほしになるあのひと
出会であったらいつのわかれる

をのこと をみなが ならんである
ふみなどわたさず 言葉ことばわす

れあっている ひとみつめあってる
じらいはどこにある てられない

刹那せつなこい はかないこい かりそめのこいれて
悲劇ひげき主人公しゅじんこう えんじてはいしれてる

絵空事えそらごとつくごとの おとぎばなしを本気ほんきしんじて
Ah~ からない わたし かぐやひめ

ふとしたことから あなたをって
かれる自分じぶんおどろいていた

れあったなら ひとみつめあったら
むねおと ひびいてる かれそう

かぎられた時間じかんあつくさせてる
このままあなたに かれていたい

羽衣はごろもまとったならば あらゆる記憶きおくえる
むかえが てしまう 十五夜じゅうごや

ロマンチックなドラマチックな ゆめのようなこいったから
葉月はづきのその ずっとないでほしいとねが

オートマチックにシステマティックに はじめてのこいわってしまう
Ah~ それはいや わたし かぐやひめ

らす満月まんげつ てん羽衣はごろも 夜空よぞらたすみちかがやくのに
さびしげなとおわたしひとがいる

なぜなんだろう どうしてだろう わたしむねもそっといてる
Ah~ かえっていく わたし かぐやひめ

恋したかぐや姫 / 八神純子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角30文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの音楽・歌詞につき1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:恋したかぐや姫 歌手:八神純子