君は紛れもなくあの夏だった (弾き語り ver.) 歌詞 Eenai; ふりがな付

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よみ:きみはまぎれもなくあのなつだった (ひきがたり ver.)

君は紛れもなくあの夏だった (弾き語り ver.) 歌詞

Eenai;

2021.5.21 リリース
作詞
さっちん
作曲
さっちん
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はじめてだった
きみきになって
きみなつそのものになった

れたくなって
あのはしした
きみまぎれもなくあのなつだった

ぜみこえいても
うみかぜかれても
ぼくこころにはただ、きみがいる
色鮮いろあざやかにさ
それは綺麗きれいにさ
花弁かべんらしているんだよ

きみるはずだったあの花火はなび
けばいいのかも もうからなくなったけど
きなれたくつ見下みおろすぼく
湿しめった夕陽ゆうひだけがたして
えそうだ

はだかになって
すべてさらけして
きみなつ逆光ぎゃっこうまって

かさなりった
ぼくたちながかげ
いつまでもれてるあのなつ

とおとおそらのこるオレンジいろ
なにかをまだらそうとしてるみたいだ

きみるはずだったあの花火はなび
いつかおもすことも なくなっていくのかなぁ
そのほうがきっといんだろうね
だけどすこさびしいななんて
おもってしまう

はじめてだった
きみきになって
きみなつそのものになった

れたくなって
あのはしした
きみまぎれもなくあのなつだった

きみるはずだったあの花火はなび
けばいいのかも もうからなくなったけど
きなれたくつ見下みおろすぼく
湿しめった夕陽ゆうひだけがたして
えそうだ

いつかぼくはあの花火はなびても
きみおもさなくなるときるのかな
すこさびしいな
そんなのいやだな
だなんて
おもってしまうほど
きみなつなんだ

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曲名:君は紛れもなくあの夏だった (弾き語り ver.) 歌手:Eenai;