prime star 歌詞 Genesis Girl ふりがな付

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prime star 歌詞

prime star 歌詞

Genesis Girl

2023.4.10 リリース
作詞
Mei
作曲
油布 賢一 a.k.a KENNY
編曲
油布 賢一 a.k.a KENNY
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星ほしが煌きらめいていた 真まっ暗くらな夜空よぞらに一粒ひとつぶ
左手ひだりてをのばしてみたんだ 今いまに届とどきそうな気きがして

どれだけ 歩あるいたかな 追おいかけても星ほしは逃にげていく
「僕ぼくは特別とくべつなんだ」なんて そんな簡単かんたんじゃないのに

真まっ直すぐ あの星ほしだけ眺ながめていた頃ころから
時ときが経たって 忘わすれたフリするだけの僕ぼくは まだ

輝かがやいて 暗闇くらやみだって あの時ときの言葉ことば 忘わすれてないから
眩まばゆい いつかの空そら 見上みあげて 季節きせつは流ながれて 色褪いろあせていくけど
変かわらないものを 抱だきしめて今日きょうも 未来みらいを照てらす まだ星屑ほしくずのprime star

我儘わがままを呟つぶやいた 語かたり合あったあの夜よるのこと
この幸しあわせがずっとなんて 立たち止どまってはいられない

ひたすら 夢ゆめを描えがいて 追おってきたけれど
正ただしいかなんて現実主義リアリズム どうでもいい
これが僕ぼくらの進すすむ道みち

輝かがやいて 手てを繋つないでいて 今見いまみてる景色けしき 写真しゃしんに収おさめて
君きみとの約束やくそくを信しんじてる 同おなじ空見上そらみあげて 零こぼれだす涙なみだ

下したばかり向むいて目めを背そむけていた ほらみて僕ぼくの目めの前まえには
素敵すてきな景色けしきが 大事だいじな仲間なかまが 星ほしが輝かがやく未来みらいが

輝かがやいて 星ほしが降ふる夜よるに 終おわらない物語ものがたり 歌うたわせてよ

輝かがやいて 一等星いっとうせいになれ 君きみと僕ぼくの日々ひびに 嘘うそはないから
眩まばゆい こんな夜よるが来きた時とき 笑顔えがおでいられたらなんてカッコつけた
大切たいせつなものを抱だきしめて今日きょうも ここからまた夜空よぞらに飛とび出だすんだ
さぁ行いこう 僕ぼくらだけのprime star

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