THE SUN 歌詞 一ノ瀬宝太郎(DAIGO) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 一ノ瀬宝太郎(DAIGO)
  3. THE SUN歌詞
よみ:THE SUN

THE SUN 歌詞

一ノ瀬宝太郎(DAIGO)

2024.11.27 リリース
作詞
DAIGO
作曲
Hi-yunk(BACK-ON)
編曲
Hi-yunk(BACK-ON)
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あの頃ころの僕ぼくたちは すべてが輝かがやいてた
力合ちからあわせて闘たたかって 泣ないて笑わらって夢ゆめを見みて

もう二度にどと戻もどれない もう二度にどと帰かえれない
失うしなって気きづく宝物たからもの 眩まぶしくて涙溢なみだあふれて
奪うばわれた世界せかい 闇やみに囚とらわれ
あの日ひから 僕ぼくは1人ひとりで

君きみが照てらしてくれた 君きみが守まもってくれた
弱よわい僕ぼくを 強気つよきな眼差まなざしで
暁あかつきの光ひかり
守まもれなかった 君きみの笑顔えがお
何なにもかも全すべて

君きみにまた会あえるなら 君きみの声こえが聞きけるなら
時空ときを超こえ僕ぼくは行いくよ この未来みらいを変かえるために

交差こうさする世界線せかいせん 神様かみさまに背そむいて
十字架じゅうじかを背せに生いきていく 選択肢せんたくしはそう一ひとつだけ

君きみが伝つたえようとした 最期さいごの言葉ことばを
聞きけなかった 今いまも胸むねを締しめ付つける
暁あかつきの光ひかり
また陽ひは登のぼる 朝あさは来きても
僕ぼくの夜明よあけは来こない

君きみの声こえが
いま確たしかに聞きこえたよ
君きみはいつも
僕ぼくのそばに居いた

君きみが照てらしてくれた 君きみが守まもってくれた
ずっとずっと 輪廻りんねの心こころで
暁あかつきの光ひかり
君きみがここにいる この手ての中なか
ぬくもりを感かんじてる

君きみが伝つたえようとした 最期さいごの言葉ことばは
僕ぼくにくれた 希望きぼうの道みちしるべ
暁あかつきの光ひかり
陽ひはまた登のぼる いつかきっと
僕ぼくらの夜明よあけは来くる

THE SUN / 一ノ瀬宝太郎(DAIGO) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:THE SUN 歌手:一ノ瀬宝太郎(DAIGO)