梅雨明けの 歌詞 初音ミク ふりがな付

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よみ:つゆあけの

梅雨明けの 歌詞

初音ミク

2015.3.1 リリース
作詞
じっぷす
作曲
じっぷす
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ふりがな
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Ah...

空そらを眺ながめると そこには僕ぼくが居いて
朝あさを隠かくすほど 雨雲あまぐもが泣ないていた

梅うめが熟うれる季節きせつに 止とまらない涙なみだ
今年ことしの夏なつは来こないようで 君きみが見みえなかった

Ah...

傘かさが花はなのように 街中まちなかで咲さいていた
思おもい出だせ青空あおぞらを 笑顔褒えがおほめてくれた君きみ

初夏しょかの匂においを かき消けすくらいなら
僕ぼくはこの涙なみだを拭ぬぐって


夏なつを迎むかえたって 蝉空せみそらが綺麗きれいだってもう
君きみは遠とおくへ
愛あいは哀あいになって それでも笑わらって見みせるから
梅雨明つゆあけの

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曲名:梅雨明けの 歌手:初音ミク