サボテンの花 歌詞 城南海 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 城南海
  3. サボテンの花歌詞
よみ:さぼてんのはな

サボテンの花 歌詞

城南海

2017.11.22 リリース
作詞
財津和夫
作曲
財津和夫
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ほんの小ちいさな出来事できごとに 愛あいは傷きずついて
君きみは部屋へやをとびだした 真冬まふゆの空そらの下したに
編あみかけていた手袋てぶくろと 洗あらいかけの洗濯物せんたくもの
シャボンの泡あわがゆれていた 君きみの香かおりがゆれてた

たえまなくふりそそぐ この雪ゆきのように
君きみを愛あいせば よかった
窓まどにふりそそぐ この雪ゆきのように
二人ふたりの愛あいは 流ながれた

思おもい出でつまったこの部屋へやを 僕ぼくも出でてゆこう
ドアにかぎをおろした時とき なぜか涙なみだがこぼれた
君きみが育そだてたサボテンは 小ちいさな花はなをつくった
春はるはもうすぐそこまで 恋こいは今いま終おわった

この長ながい冬ふゆが 終おわるまでに
何なにかをみつけて 生いきよう
何なにかを信しんじて 生いきてゆこう
この冬ふゆが 終おわるまで

この長ながい冬ふゆが 終おわるまでに
何なにかをみつけて 生いきよう
何なにかを信しんじて 生いきてゆこう
この冬ふゆが 終おわるまで

サボテンの花 / 城南海 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:サボテンの花 歌手:城南海