破軍の時 歌詞 葵-168- ふりがな付

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よみ:はぐんのとき

破軍の時 歌詞

葵-168-

2018.9.26 リリース
作詞
葵
作曲
葵
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ふりがな
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シアトリカルを求もとめ 「まやかしの日々ひびを壊こわしたい」という衝動しょうどう
唇くちびるに火花ひばな咲さかせ カマトトな国くにの夜よるの底そこで眠ねむる
導火線どうかせんに

火ひを灯ともせ 目めを覚さませ 叫さけべディストーション
もう任まかせられない 僕ぼくらの世界せかい
信しんじたモノが すぐにまた 裏切うらぎるから
慣なれてしまうしか そう 術すべがないなら
変かえるしかない
僕ぼくが

さぐりさぐりの平行線へいこうせん いつまで待まってても 変かわることのない状況じょうきょう
国境こっきょうに火花ひばな散ちらせ 理由りゆうなき理由りゆうで 倒たおれた人ひとは 何なにを感かんじてた

傷きずついて 傷きずつけて 繰くり返かえして
争あらそいじゃ 誰だれも 救すくえないこと
気付きづいてるのに 気付きづかないフリするのは
自分じぶんが良よければ それでいいからでしょ

火ひを灯ともせ 目めを覚さませ 叫さけべディストーション
もう任まかせられない 僕ぼくらの世界せかい
今いま 切きり開ひらけ 掴つかみ取とれ 欲ほしいモノが そう
与あたえられる時ときを 待まっても来こないから
変かわるしかない
僕ぼくが
僕ぼくが

未来みらいに期待きたいはしないと 当あたり前まえに言いうな
不甲斐無ふがいなさや虚むなしさに 花はなを添そえ燃もやそう
押おし付つけられた現実げんじつの 言いいなりだった僕ぼくに
銃口じゅうこうを向むけて 今いま 引ひき金がねに手てをかけた

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曲名:破軍の時 歌手:葵-168-