夏恋ビーチボール 歌詞 竹内優衣 ふりがな付

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夏恋ビーチボール 歌詞

夏恋ビーチボール 歌詞

竹内優衣

2018.7.1 リリース
作詞
大場康太
作曲
mako2
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熱あつい日差ひざしよけながら
コンビニで涼すずむ
去年きょねんまでは嫌きらいだったよ
セミの声こえひびく夏なつ

『海うみへ行いこう』君きみがくれたLINEが
夏なつへの招待状しょうたいじょう

少すこし大人おとなすぎた水着みずぎと
サングラス似合にあわないなんてちょっと
ふざけあっちゃって照てれ隠かくしなのかな
2人ふたりきりのビーチボール
太陽たいようと重かさなる度たびにぎゅっと
近ちかづいてく二ふたつの黒くろい影かげ 夏なつが始はじまる

一休ひとやすみしようって
サイダーを一気いっきに
飲のみ干ほす君きみ、見みとれちゃってた
こぼれて消きえた泡あわ

白しろい肌はだ、紅あかく染そまってくのは
夏なつのせいにして

期待きたい通どおりの言葉ことば、行動こうどう
欠かかさずくれる、さりげない安心感あんしんかん
ときめく胸むね、キュン死しにしちゃいそう
波なみに揺ゆれるビーチボール
2人ふたり一緒いっしょに追おいかけてそっと
触ふれた指ゆびに夏なつを感かんじてる

一年中いちねんじゅうで1番ばん薄着うすぎでいれる分ぶんだけ
君きみをもっともっともっともっと近ちかくに感かんじたい

期待きたい通どおりの言葉ことば、行動こうどう
欠かかさずくれる、さりげない安心感あんしんかん
ときめく胸むね、キュン死しにしちゃいそう

少すこし大人おとなすぎた水着みずぎと
サングラス似合にあわないなんてちょっと
ふざけあっちゃって照てれ隠かくしなのかな
2人ふたりきりのビーチボール
太陽たいようと重かさなる度たびにぎゅっと
近ちかづいてく二ふたつの黒くろい影かげ
夏なつは終おわらない

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曲名:夏恋ビーチボール 歌手:竹内優衣