プラネタリウムの真実 歌詞 夏代孝明 ふりがな付

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よみ:ぷらねたりうむのしんじつ

プラネタリウムの真実 歌詞

夏代孝明

2018.11.14 リリース
作詞
夏代孝明
作曲
夏代孝明
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世界せかいのすべてを手てに入いれても
君きみはすぐに飽あきてしまうだろう
だから僕ぼくは僕ぼくのこと隠かくしてるんだよ

ポケットに忍しのばせた合鍵あいかぎ
失なくさないように何度なんどでも確たしかめた
2人分ふたりぶんの星ほしのチケット握にぎって

古ふるびた街並まちなみ 消きえかかった止とマレの文字もじ
ねえ僕ぼくはここで暮くらしてみたい
君きみとなら

プラネタリウムが描えがく未来みらい
仮初かりそめの天体てんたいと感情かんじょう
今夜こんや2時じの星座せいざとともに歌うたおう
そこに理由りゆうなんていらない
君きみがいて僕ぼくがいること
そんな日々ひびを描えがいていたいんだ
1分いっぷん1秒びょう

助手席じょしゅせきから眺ながめた景色けしきは
君きみの見みてるミラーとは違ちがっても
指先ゆびさきに伝つたわる体温たいおんを信しんじて

日ひの当あたる街まちを 日陰ひかげで眺ながめてた僕ぼくに
手てを差さし伸のべてくれたのは誰だれでもない
君きみだから

プラネタリウムが描えがく未来みらい
仮初かりそめの天体てんたいと感情かんじょう
今夜こんや2時じの星座せいざとともに歌うたおう
そこに理由りゆうなんていらない
君きみがいて僕ぼくがいること
そんな日々ひびを描えがいていたいんだ
1分いっぷん1秒びょう

そのプレリュードが流ながれたら
何度なんどもロウソクを消けそうね
僕ぼくは君きみの夜道よみちを照てらす星ほしでありたい
悲かなしみは押おし込こめたまま
紡つむいでくれた愛あいの言葉ことばに
全すべてで応こたえたいんだ

プラネタリウムが描えがく未来みらい
仮初かりそめの天体てんたいと感情かんじょう
今夜こんや2時じの星座せいざとともに歌うたおう
まがい物ものなんて言いわせない
君きみがいて僕ぼくがいること
そんな日々ひびを描えがいていたいんだ
1分いっぷん1秒びょう

あの日ひ僕ぼくが観みた
プラネタリウムの真実しんじつ

プラネタリウムの真実 / 夏代孝明 の歌詞へのレビュー

女性

きりたんしか勝たん

2022/02/14 11:38

うん。神曲。「まがい物なんて言わせない」ていう歌詞が最高。大好き。

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曲名:プラネタリウムの真実 歌手:夏代孝明