君のいない夜 歌詞 夏代孝明 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 夏代孝明
  3. 君のいない夜歌詞
よみ:きみのいないよる

君のいない夜 歌詞

夏代孝明

2018.11.14 リリース
作詞
夏代孝明
作曲
夏代孝明
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
置おきっぱのマグカップ そろそろ片かたづけなきゃダメだな
君きみの好すきな香かおり まだ部屋へやに漂ただよってる

いつかくるお別わかれを想像そうぞうして怯おびえていた
弱虫よわむしな僕ぼくからの君きみに向むけた歌うた

君きみのいない夜よる 少すこし広ひろいベットから見上みあげた
何なにもない天井てんじょうを眺ながめながら 溜息ためいき交まじりで歌うたう

「君きみがいるなら 他ほかのすべて失うしなってもいい」
優やさしさと危あやうさを混まぜ合あわせた
セピア色いろの夢ゆめを見みる

積つまれたアルバムの 埃ほこりをはたいて並ならべてく
窓まどの外側そとがわに 朝焼あさやけが顔かおを出だした

思おもい出での数かずだけ 傷きずは癒いえていく

「君きみがいるから 僕ぼくは僕ぼくでいられる気きがする」
もらった温ぬくもりを確たしかめながら
心こころの声こえを歌うたうよ

君きみのいない夜よる 少すこし広ひろいベットから見上みあげた
何なにもない天井てんじょうを眺ながめながら 溜息ためいき交まじりで歌うたう

「君きみがいるなら 他ほかのすべて失うしなってもいい」
優やさしさと危あやうさを混まぜ合あわせた
セピア色いろの夢ゆめを見みる

君きみのいない夜よるが明あける

君のいない夜 / 夏代孝明 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:君のいない夜 歌手:夏代孝明