夏のロマンティカ 歌詞 seven oops ふりがな付

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よみ:なつのろまんてぃか

夏のロマンティカ 歌詞

seven oops

2018.11.7 リリース
作詞
KEITA
作曲
KEITA
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熱あつい陽射ひざしで肌はだが
焼やきつくような刺激しげき、夏なつが始はじまる
早はやくなる呼吸こきゅうは
夏なつのせい?君きみのせい?

青あおい渚なぎさを走はしり
潮風しおかぜが頬ほおを撫なでる髪かみも踊おどるよ
裸足はだしのまま感かんじる
砂すなの鼓動こどう 恋こいの鼓動こどうが
ジリジリ来きてる

波なみがこのままふたり攫さらってしまって欲ほしい
夏なつはまだ君きみを大胆だいたんにしてくれない
汗あせばむ胸むねの奥おくには隠かくしきれない感情かんじょうが

終おわらない夏なつの誘惑ゆうわくは
ただふたりの恋こいの罪つみ
oh no!のぼせてしまいそう
だから渇かわいた心こころを
潤うるおして欲ほしい 口くちづけを交かわし
oh no!波打なみうち際ぎわの様ような濡ぬれそうな夏なつの恋こい

赤あかい夕日ゆうひが染そめる
遠とおくを見みつめる君きみの顔かおが綺麗きれいで
突然とつぜん胸むねに台風たいふうの目め
波なみの鼓動こどう 恋こいの鼓動こどうが
ざわめき立たってる

声こえにならない想おもいが
溢あふれ出だしたとしたら
この海うみでさえも飲のみ込こんでしまうだろう
焼やけた肌はだに触ふれて欲ほしい
もう抑おさえきれない感情かんじょうが

濡ぬれた身体からだの奥おくにある
熱あつい想おもいは恋こいの罪つみ
oh no!溺おぼれてしまいそう
だから夏なつごと私わたしを抱だきしめて欲ほしい ねえ力強ちからづよく
oh no!あと少すこしの距離きょりで

君きみが胸むねを焦こがして行いく
夏なつが熱ねつを帯おびて行いくの
この夏なつを超こえる夏なつは二度にどと来こない

終おわらない夏なつの誘惑ゆうわくは
ただふたりの恋こいの罪つみ
oh no!のぼせてしまそう
だから渇かわいた心こころを潤うるおして欲ほしい
口くちづけを交かわし
oh no!あと少すこしの距離きょりで…

濡ぬれた身体からだの奥おくにある
熱あつい想おもいは恋こいの罪つみ
oh no!溺おぼれてしまいそう
だから忘わすれられない
夏なつにして欲ほしい 君きみを焼やき付つけて
oh no!波打なみうち際ぎわの様ような濡ぬれそうな夏なつの恋こい

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曲名:夏のロマンティカ 歌手:seven oops