星屑のカーテン 歌詞 三森すずこ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 三森すずこ
  3. 星屑のカーテン歌詞
よみ:ほしくずのかーてん

星屑のカーテン 歌詞

三森すずこ

2019.2.20 リリース
作詞
渡辺翔
作曲
渡辺翔
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
大人おとなになって空そらはそんなに見みなくて
前まえを見みて、うつむいて、振ふり返かえっている
予定よていのない今日きょうもあと数すう時間後じかんごには
慣なれない目めまぐるしい日ひに変かわる

"何なにか"欲ほしくて飛とび出だした
少すこし肌寒はださむい此処ここは名前なまえさえ知しらない場所ばしょ

一面いちめん 星屑ほしくずのカーテン引ひいて映画えいがのワンシーンみたい
立たち止どまって見上みあげるのも悪わるくないね
真夜中まよなか過すぎのエピソードはちょっぴり後悔こうかいと共ともに
明日あしたまぶたをこするでしょう
でもね それでいいや

心こころの奥おくの方ほうで忘わすれかけていた
輝かがやいた物ものなんでも集あつめてたっけな
あの頃ころなら両手りょうて伸のばし欲張よくばりに
今いまは届とどかないって笑わらうかな

試ためす前まえから諦あきらめるこんな私わたしは
いつから思おもい出でを追おいかけたの?

眩まぶしい彗星すいせいの最後尾さいこうびで退屈たいくつさを嘆なげいた
夜空よぞらの中なかでもそこは素晴すばらしいよ
触さわれないスパンコール繋つないで
星座せいざをそっとくぐれば
広ひろいセカイで迷まよわない
もっと私わたしを愛あいそう

同おなじように光ひかっているはずなのに
どうして気付きづかないんだろう

一面いちめん 星屑ほしくずのカーテン引ひいて映画えいがのワンシーンみたい
立たち止どまって見上みあげるのも悪わるくないね
真夜中まよなか過すぎのエピソードはちょっぴり後悔こうかいと共ともに
明日あしたまぶたをこするでしょう
でもね それでいいや

肩かたにかけたカーディガンの間あいだを
吹ふいた風かぜに乗のって夢ゆめに入はいろう

星屑のカーテン / 三森すずこ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:星屑のカーテン 歌手:三森すずこ