ミルクポットの雨 歌詞 ROKI ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ROKI
  3. ミルクポットの雨歌詞
よみ:みるくぽっとのあめ

ミルクポットの雨 歌詞

ROKI

2019.4.10 リリース
作詞
山崎大樹
作曲
山崎大樹
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あっそあっそ嫌きらいなるなら
俺おれはどうでもいいけど
あと3分ぷん少すこしだけ待まって
だってそう謳うたってるからさ
えっと恥はずかしがり記憶きおくを紐解ひもといて
裏うら路地ろじビル脇わき道立みちたって
ぎゅっとそう待まってた5時じ過すぎ

穴あなの空あいたリーバイス履はいて
夜よるの街まちへ深ふかく潜もぐり込こんだ
シャネル5番ばん香かおらす君きみが
遠とおくて街まちへ深ふかく潜もぐり込こんだ

突然とつぜん雨上あめあがり夕ゆうべの恋こいだった 歌うただった
ミルクポットの雨あめ
突然とつぜん艶あでやかな君きみが嫌きらいだった好すきだった
ミルクポットの雨降あめふるベンチで

そっとそっと下駄箱げたばこ右側みぎがわ
手紙てがみ破やぶるまで
あと3分ふん少すこしだけ待まって
だってそう唄うたってるからさ
えっと友達ともだちに戻もどるとかぬかした日ひには
路地裏ろじうらビル脇わき道立みちたって
ぎゅっとそう待まって忘わすれた

襟えりの広ひろい白しろいブラウスが
やけに別わかれ助長じょちょうさせ笑わらえた
濡ぬれた髪かみが香かおらすリンスが
やけに別わかれ助長じょちょうさせ笑わらえた

突然とつぜん雨上あめあがりタベの恋こいだった 歌うただった
ミルクポットの雨あめ
突然とつぜん艶あでやかな君きみが嫌きらいだった好すきだった
ミルクポットの雨降あめふるベンチで

帰かえり道みちに茂しげった木きの上うえいつも涼すずんだね
風かぜで夢ゆめを乾かわかすように
今年ことしの夏なつあの木きは死しんだみたい
今いまじゃ家いえが建たって違ちがう人ひとが愛あいし合あって住すんでる

ミルクポットの雨 / ROKI の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ミルクポットの雨 歌手:ROKI