ルーセ 歌詞 伊根 feat. IA ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 伊根 feat. IA
  3. ルーセ歌詞
よみ:るーせ

ルーセ 歌詞

ルーセ 歌詞

伊根 feat. IA

2020.12.11 リリース
作詞
INE(伊根)
作曲
INE(伊根)
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
見みたがった祟たたり 意味いみのないトラウマ
なあ、いつからここに入いり浸びたっているのさ
じゃあ見みていればいい
お前まえの頭あたますら おっかない程ほどに全すべて
お前まえじゃ正ただせないだろう なあそうだろう

今いま、覚さめない夢ゆめの中なか 要いらないシーンを見みている
ああこれが俺おれの腕うでなら これは腐くされた化ばけ物もののそれ以下いかだ
さあ束たばになって襲おそい掛かかれよ
知しらない力ちからでこの身みをどこへでも飛とばせるさ

散ちらかった語かたり 倫理りんりのないドラマ
自みずからの知ちに弄いじられていく脳内のうない
欲よくに触ふれたい
抑おさえた頭あたまからのおさらいの問といを制せいして
怯おびえたくなくなる程ほど長ながい夜よるを

今いま、叫さけんだ夢ゆめの中なか 動うごかない自分じぶんを見みている
ああこれが俺おれの腕うでなら、これは憑つかれた亡骸なきがらのそれ以下いかだ

歪ゆがんだ街まちはどこかで見みたことあるような無ないような
無力むりょくさの数かずまで同おなじこんな場所ばしょにいる

今いま、冷さめない夢ゆめの中なか 要いらないシーンを見みている
ああこれが俺おれの夢ゆめなら これは重かさねたあの恐怖きょうふのそれ以下いかだ
朝あさ、夢ゆめがさめたら 荒あれた記憶きおくに通かよう血ちで思おもい出だして

さあ束たばになって襲おそい掛かかれよ
知しらない力ちからでこの身みをどこへでも飛とばせるさ

ルーセ / 伊根 feat. IA の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ルーセ 歌手:伊根 feat. IA