pluvia~嘘と温もり~ 歌詞 水無月涙(蒼井翔太) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水無月涙(蒼井翔太)
  3. pluvia~嘘と温もり~歌詞
よみ:pluvia~うそとぬくもり~

pluvia~嘘と温もり~ 歌詞

pluvia~嘘と温もり~ 歌詞

水無月涙(蒼井翔太)

2019.9.13 リリース
作詞
ゆよゆっぺ
作曲
ゆよゆっぺ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
加速かそくしてくあの雲くも追おいかけて
何度なんども伸のばした手ては届とどかなくて
隠かくしてたあの嘘うそも淀よどんだ過去かこも
流ながれてく水温すいおんに融とけてゆくのだろう

雨あめの音おと ぽたぽたと
落おちては弾はじけて
水溜みずたまり映うつり込こむ
僕ぼくを揺ゆらしてる

それでもまた同おなじ衝動しょうどう

加速かそくしてくあの雲くも追おいかけて
何度なんども伸のばした手ては届とどかなくて
隠かくしてたあの嘘うそも淀よどんだ過去かこも
流ながれてく水温すいおんに融とけてゆくのだろう

耳みみの奥おく 心地ここちよく
鼓動こどうを浮うかべて
行いき止どまり 遠回とおまわり
歩あるき疲つかれても

それでもまだ僕ぼくは君きみと歌うたうよ

この声こえはその為ためにあるから

降ふり続つづいたあの景色けしきの中なかで
何度なんども叫さけんだ僕ぼくに寄より添そって
一頻ひとしきり泣ないた後あとにやっと気きづいた
心こころを奪うばってしまうほどに光ひかる虹にじ

pluvia~嘘と温もり~ / 水無月涙(蒼井翔太) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:pluvia~嘘と温もり~ 歌手:水無月涙(蒼井翔太)