銀河の坂道 歌詞 宇都美慶子 ふりがな付

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よみ:ぎんがのさかみち

銀河の坂道 歌詞

宇都美慶子

2021.4.21 リリース
作詞
宇都美慶子
作曲
宇都美慶子
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ペガサス光ひかる季節きせつが来くると
必かならず思おもい出だすことがある
いつも大おおきな存在そんざいだった
あなたが倒たおれたこと

どうしてでしょう 無償むしょうの愛あいの
深ふかさに気きづくこともなく
甘あまえていたわ いつまでもこの
幸しあわせが続つづいていくと信しんじて

星ほし降ふる夜よるに銀河ぎんがの坂道さかみち
離はなれたくないと願ねがっては
またひとつ星ほしが増ふえる
すべてをかけて 愛あいしてくれたね
見上みあげた空そらに それぞれの星ほし
沢山たくさんの愛あいの証あかし 胸むねがしめつけられるの

働はたらく姿すがた 追おいかけてたわ
幼おさない自分じぶんに夢ゆめで会あうの
いつも見みてて欲ほしいと願ねがった
大人おとなになっても同おなじ....

張はり裂さけそうな心こころの中なかで
思おもい出でが溢あふれてくる
苦くるしくて切せつなくて
眠ねむれない夜よるを越こえていくのよ

星ほし降ふる夜よるに銀河ぎんがの坂道さかみち
翼つばさ広ひろげた天馬てんまのように
飛とび立たてる日ひを願ねがうわ
いつでも 強つよく生いきてたあなたを
見上みあげた空そらに浮うかぶ横顔よこがお
元気げんきでねとつぶやく 見守みまもっていてね ずっと

星ほし降ふる夜よるに銀河ぎんがの坂道さかみち
離はなれたくないと願ねがっては
またひとつ星ほしがふえる
すべてをかけて 愛あいしてくれたね
見上みあげた空そらに それぞれの星ほし
沢山たくさんの愛あいの証あかし 私わたし達たちの道みちしるべ....

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曲名:銀河の坂道 歌手:宇都美慶子