冬の日のエトランゼ 歌詞 DRAMATIC STARS,Beit ふりがな付

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冬の日のエトランゼ 歌詞

冬の日のエトランゼ 歌詞

DRAMATIC STARS,Beit

2017.12.27 リリース
作詞
真崎エリカ
作曲
遠藤直弥
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君きみはいつもと同おなじように歩あるいてゆく
僕ぼくは追おいつけなくて
背中せなか 離はなれてゆく
そして違ちがう昨日きのうを生いきて
いたってことを
思おもい出だす 悴かじかむ 冬ふゆの日ひ

振ふり向むいて
(驚おどろいて)
駆かけてくる
(ゼロになる)
慣なれた距離感きょりかん 確たしかめるよう
握にぎり込こんだ手て

舞まい散ちるエトランゼ
触ふれたらすぐ消きえてしまう
淡あわく白しろい欠片かけら
繋つないだ温ぬくもりに
どうかずっと側そばに居いて
願ねがいながら…見みつめた世界せかい
止やまない粉雪こなゆき

君きみのコトを一番いちばん知しっているつもりで
僕ぼくは不意ふいに傷きずついてしまう
自分勝手じぶんかってさ
冬ふゆの大だい三角さんかくを探さがす無邪気むじゃきな瞳めに
光ひかりはここだと 叫さけびたい

優やさしさで
(包つつまれて)
いて欲ほしい
(もどかしい)
被かぶる帽子ぼうし 乗のせてみたら
ふっと笑わらったね

煌きらめくエトランゼ
街明まちあかりに照てらされては
景色けしきに同化どうかしてく
この先さきの記憶きおくは
お揃そろいであるように
並ならぶ影かげに…祈いのりを掛かけた
流ながれてく Melody

舞まい散ちるエトランゼ
触ふれる前まえの君きみの温度おんど
知しる日ひは来こなくてもーー

繋つないだ温ぬくもりと
ずっとずっと側そばに居いよう
大事だいじなのは…ここにいる人ひと
そう僕ぼくたちが…出会であってる世界せかい
止やまない粉雪こなゆき

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曲名:冬の日のエトランゼ 歌手:DRAMATIC STARS,Beit