メランコリ・ナイト 歌詞 higma feat. 初音ミク ふりがな付

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メランコリ・ナイト 歌詞

メランコリ・ナイト 歌詞

higma feat. 初音ミク

2021.10.15 リリース
作詞
higma
作曲
higma
編曲
higma
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散漫さんまんな頭あたまで
簡単かんたんに気持きもちを
伝つたえたいけれど
言いえない 言いえない 言いえないからさ

今いまの今いままで
黙だまっているけど
もうそろそろ朝あさが来くるの

思おもい出だしては僕ぼくら宙ちゅうに舞まう
まるでツギハギだけのニュータイプ?
音おとが鳴なると僕ぼくら夢中むちゅうになる
君きみが待まってる方ほうへ歩あるいていこうか

いつも

輝かがやく街まちの中なかで 僕ぼくら
無なくしたもの探さがしに行ゆくの
どこまでも行いけるようで
まだ僕ぼくは君きみの手てを離はなさないで

星屑ほしくずが光ひかるから 僕ぼくら
手てを繋つないで踊おどり明あかして
いつかきっと終おわるから
この夜よるが明あけるまで 夢ゆめを見みてるんだ

スクロールして何なんページ?
またヒット感度かんどアップでジ・エンド
狡猾こうかつなセンテンスは
大体だいたいいつもナンセンスで
不安ふあんになっていた頭あたまの中なか
いつだって君きみの面影おもかげを追おうのさ

別べつに何なにも変かわりはないけど
たまに苦くるしくなる時ときもあるよ
あなたのこともよく知しらないけど

あーあ

このままでいたいのに 僕ぼくら
いつの間まにか大人おとなになって
夢ゆめはいつか覚さめるから
この曲きょくが終おわるまで君きみと踊おどるんだ

輝かがやく街まちの中なかで 僕ぼくら
無なくしたもの探さがしに行ゆくの
どこまでも行いけるようで
まだ僕ぼくは君きみの手てを離はなさないで

星屑ほしくずが光ひかるから 僕ぼくら
手てを繋つないで踊おどり明あかして
いつかきっと終おわるから
この夜よるが明あけるまで夢ゆめを見みてるんだ

輝かがやく街まちの中なかで

星屑ほしくずが光ひかるから

輝かがやく街まちの中なかで

メランコリ・ナイト / higma feat. 初音ミク の歌詞へのレビュー

そのほか

も

2025/09/24 14:00

寝る時に聞くとめっちゃ気持ちいい
joysoundでの配信、おめでとうございます。

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曲名:メランコリ・ナイト 歌手:higma feat. 初音ミク