ぺペペどんパーン(ゐ) 歌詞 fla-fula feat. 初音ミク ふりがな付

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よみ:ぺぺぺどんぱーん(ゐ)

ぺペペどんパーン(ゐ) 歌詞

ぺペペどんパーン(ゐ) 歌詞

fla-fula feat. 初音ミク

2021.10.18 リリース
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いつから こんな夢ゆめを見みていたんだろうな
今いまはかごの中なか
いつかは そんな夢ゆめに見みていたような
光ひかりの下した歌うたいながら

手てを取とって
どこまでも行いけるわ
あなたとならば

はっとして
見みつめる外側そとがわは
やけにまぶしい

そよ風かぜが
私わたしの肌はだに触ふれて誘さそってる
臆病おくびょうな私わたしを
大空おおぞらへ連つれてくれたなら

何時いつしか もう夢ゆめを見みなくなった
今いまもかごの中なか
何時いつまで その夢ゆめは夢ゆめのままで
いさせてしまうの 気付きづいて

手てを取とって
牽ひいて行いけるのなら
光ひかりの向むこう

たくさんの
出逢であいと風景ふうけいを
きみにあげたい

今日きょうもまた
きみの肌はだに触ふれては空くうを切きる
きみの背せを押おして
大空おおぞらへ連つれて行いけたなら

ふさぐこころ 解といて進すすんだら
私わたしの願ねがいは
君きみへの想おもいは
きっと絆きずなになる

この胸むねが
あなたの手てに触ふれて高鳴たかなってる
臆病おくびょうな私わたしを
大空おおぞらへ連つれてくれるから

何時いつの日ひか
迷まよい 疲つかれ 傷付きずついたときは
分わけ合あって 泣ないて 笑わらえたら
また進すすんで行いこう

きみと手てを繋つなぎ
どこまでも 時ときが別わかつまで

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曲名:ぺペペどんパーン(ゐ) 歌手:fla-fula feat. 初音ミク