白夜 歌詞 秋山黄色 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 秋山黄色
  3. 白夜歌詞
よみ:びゃくや

白夜 歌詞

秋山黄色

2022.3.9 リリース
作詞
KIRO AKIYAMA
作曲
KIRO AKIYAMA
編曲
KIRO AKIYAMA
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
人ひとは苦楽くらくの中なかから何なにかを知しろうとして
大人おとなにはならんけど 子供こどもじゃなくなるのさ

そして知しったような気きがするけど
得意とくいげになれないのだ
なにもかもが0になるってなんにも面白おもしろくないしね

僕ぼくと君きみがちゃんといるのに
怪我けがをした後あとの静しずけさが
水みずをかぶった冷つめたさが
ずっとずっとずっと終おわらない

幸福こうふくで死しにたくないっていうのは
この地球ちきゅう上じょうで一いち番ばんの不幸ふこうだね
二人ふたりで付つけた足あしの跡あとも
雪ゆきが降ふり落おち埋うまるのでしょう
消きえないでいて…

ああ 月並つきなみな事ことだけど幸しあわせは慣なれるのだ
失うしなった後あとの事ことは有あるうちはわからんから

それでもなお当あたり前まえを疑うたがって確たしかめるのか
君きみの顔かお見みるたびに涙なみだが滲にじむ理由りゆうはこれだ

胸騒むなさわぎのような
胸騒むなさわぎのような

幸福こうふくで満みたされているっていうのは
空からになるどちらかの孤独こどくだね
残のこされる者もの見みぬふりして
僕ぼくら虚むなしく笑わらうのでしょう
消きえないでいて…

気持きもちとは裏腹うらはらに悲かなしみは消きえないでいる
何回なんかい寝ねようが起おきようが
時計とけいは動うごく 時間じかんは行いく
壊こわれぬよう24を一いち日にちとしリセットを願ねがう
白夜びゃくやの心こころに夜よるはない

悲かなしみを言葉ことばにした僕ぼくなんかでも
君きみを光ひかりと信しんじてしまう日ひがある

ここにある2つの手てと手て
温ぬくもりを感かんじればもう疑うたがえない
幸しあわせは満みたされたら注そそぐのさ
Thirdhand・Prayer・a wish・White&night

幸福こうふくで死しにたくないっていうのは
この地球ちきゅう上じょうで君きみと居いたい証あかしだね
雪ゆきの季節きせつが終おわる頃ころに
同おなじ場所ばしょに二人ふたり歩あるきに行いこう
消きえないでいて

Thirdhand・Prayer・a wish・White&night

白夜 / 秋山黄色 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:白夜 歌手:秋山黄色

最終獲得!待ち遠しいpt

500pt

歌詞公開までにみんながどれだけ楽しみにしてくれたか発表!