雲舞 歌詞 ANTENA ふりがな付

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よみ:くもまい

雲舞 歌詞

雲舞 歌詞

ANTENA

2022.2.9 リリース
作詞
渡辺諒
作曲
渡辺諒
編曲
ANTENA
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見下みおろす東ひがしの空そらに多分たぶん衛星えいせい
あれからいくつの日にちが過すぎたんだろう
強つよがらずになんでもないフリしたなら
真まっ直すぐに歩あるけるのかな
一ひとつ二ふたつ重かさねた後悔こうかい
失なくさないように今いま この一いっ歩ぽを
澄すみ渡わたる先さき 眩まぶし過すぎて見みえずとも
翔かけて 翔かけて 翔かけて 翔かけて
恐おそれずゆけ
立たちすくんだ時ときの震ふるえた
自分じぶんさえ 燃もやせ 燃もやせ 燃もやせ 燃もやせ
絶たやさずゆけ
歳としを重かさねることで怖こわさ覚おぼえた
怖こわいものなんかなかったあの頃ころには
もう戻もどれないのも分わかってるけど
多分たぶん それでようやく始はじまりなんだと思おもう
そんな予感よかんがしてる
あなたが不意ふいにくれた言葉ことばが
今いまもまだ 胸むねの奥おくで響ひびき続つづけ止やまずにいる
折おれた枝えだの先さきにも花はなが咲さいていて
なぜか なぜか なぜか 僕ぼくは 動うごけなかった

僕ぼくら ただ ただ ただ 空そらまで翔かけてく
僕ぼくら ただ ただ ただ 空そらへと憧あこがれて
僕ぼくら ただ ただ ただ 空そらまで翔かけてく
僕ぼくら ただ ただ ただ 空そらへと憧あこがれ
澄すみ渡わたる先さき 眩まぶし過すぎて見みえずとも
翔かけて 翔かけて 翔かけて 翔かけて
恐おそれずゆけ
立たちすくんだ時ときの震ふるえた
自分じぶんさえ 燃もやせ 燃もやせ 燃もやせ 燃もやせ
絶たやさずゆけ
見下みおろす東ひがしの空そらに 多分たぶん衛星えいせい
これからいくつの日ひを過すごすのだろう

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曲名:雲舞 歌手:ANTENA