白銀 歌詞 ANTENA ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ANTENA
  3. 白銀歌詞
よみ:はくぎん

白銀 歌詞

白銀 歌詞

ANTENA

2022.3.23 リリース
作詞
渡辺諒
作曲
渡辺諒
編曲
ANTENA
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
眠ねむれそうにないのならさ
たまには恥はずかしい話はなしをしよう
どこからしようか

ひとりぼっちだった僕ぼくを
お前まえが見みつけてくれた日ひを覚おぼえているかい
きっと今いまみたいに笑わらっていたはずだろう

どうか 忘わすれないで
時ときが流ながれ 昔むかし懐なつかしくても
何なんにもとらわれずに生いきてゆけ
どこまでも僕ぼくら 青春せいしゅんの真まん中なか
真まっ白しろな光ひかり差さす

迷まよいながら 星ほしは光ひかりたいと言いった
なかなか気きづかれないもんさ

立たち止どまることを知しって
もう闇雲やみくもできるほど
バカになれないことも知しった
でも それもいいよな
遠とおくまで来きたよな

雨あめは未来みらいに降ふる
もたつく僕ぼくを手招てまねき急せかしてる
優やさしいお前まえにはさ
青空あおぞらを束たばねてそっと手渡てわたすくらいがいい
どこまでも広ひろがる海うみへ

どうか 忘わすれないで
もう会あえないとしてもさ
何なんにもとらわれずに生いきてゆこうぜ
僕ぼくらはまだ、まだ

今いま 色いろめき立たてと
春風はるかぜが僕ぼくらを連つれていく
そうか もう行いくのか
うまく言いえないままの
この気持きもちを歌うたにして
真まっ白しろな光ひかり差さす
どこまでも広ひろがる海うみへ

白銀 / ANTENA の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:白銀 歌手:ANTENA