ブルーオンブルー 歌詞 豆ノ詠 ふりがな付

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ブルーオンブルー 歌詞

豆ノ詠

2022.4.5 リリース
作詞
豆ノ詠 , aononakanokuro
作曲
aononakanokuro
編曲
aononakanokuro
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駄目だめだと分わかっても
飛とび込こんだら
君きみの心こころが浮うかんでいた
泳およぎ疲つかれて頼たよりなくてさ
肩かたを貸かしてあげたくなった

底そこに沈しずんでしまった
若わかさに別わかれを告つげたら
今いま、出逢であえたこと
それが奇跡きせきだと思おもえるのに

君きみは試ためす 僕ぼくのブルー
ひとつにはなれないとこぼす
君きみはうたう 恋こいはブルー
ひとりが好すきだからと笑わらう
言葉ことばよりもっと 奥おくに触ふれたいと
抱だきしめても 何なにも掴つかめずに

碇いかりも降おろさず
流ながれるまま
気楽きらくなようで隙すきがないのは
優やさしいからじゃないってことを
僕ぼくは誰だれよりもそっと知しっている

空そらが霞かすんでしまった
心こころに耳みみをすましたら
もう、目めを逸そらしても
雨あめは隠かくせないでいる だけど

君きみは試ためす 僕ぼくのブルー
ひとつに重かさなり合あった傷きず
君きみは揺ゆらぐ 僕ぼくはブルー
ひとりでいたくないと嘆なげく...

君きみは試ためす 僕ぼくのブルー
ひとつにはなれないとこぼす
君きみはうたう 恋こいはブルー
ひとりが好すきだからと笑わらう
昨日きのうよりもっと 奥おくに触ふれたいと
抱だきしめても 何なにも変かわらない

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曲名:ブルーオンブルー 歌手:豆ノ詠