Isolation 歌詞 無力P feat. 巡音ルカ ふりがな付

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よみ:あいそれーしょん

Isolation 歌詞

Isolation 歌詞

無力P feat. 巡音ルカ

2022.4.23 リリース
作詞
無力P
作曲
無力P
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降ふり積つもった劣等感れっとうかん
結晶けっしょうは凍いてつくナイフへと変かわってた
氷こおりの鳥籠とりかごで
憧憬しょうけいを抱いだいていた
色彩しきさいに溢あふれた幻想げんそうさえ
指先ゆびさきから塗ぬりつぶされてく

その手てに触ふれて感かんじていたかった
なんて仄ほのかに残のこる微熱びねつ 願ねがいさえ凍いてつかせてさ

消きえてゆくんだ 居場所いばしょはないの
雪ゆきが軌跡きせきを隠かくすまで どうか見みつからないで
温ぬくもりさえも奪うばってしまうのならば
独ひとり朽くちてゆこう
溶とけることない後悔こうかいを抱だきしめたまま

孤独こどくに塞ふさぎこんだ白しろの檻おりの中なか
思おもい出だす あの日ひ触ふれた君きみの温ぬくもりだけ
誓ちかいと枯かれたはずの涙なみだ 溢あふれだす咎人とがびとの声こえ
弱よわさを 抱だきしめる光ひかりが差さし込こむんだ
怖こわくて 温あたたかくて
ねぇ どうして 背負せおわせて
許ゆるしなんて要いらないんだ
あぁ

恐おそれてたんだ 閉とざす想おもいが
その優やさしさに触ふれたなら 溶とけ出だす誓ちかい
壊こわれていたんだ 咎人とがびとの最後さいごの願ねがい

消きえてゆくんだ 居場所いばしょはないの
雪ゆきが軌跡きせきを隠かくすまで どうか見みつからないで
温ぬくもりさえも奪うばってしまうのならば
独ひとり朽くちてゆこう
溶とけることない後悔こうかいを抱だきしめたまま

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曲名:Isolation 歌手:無力P feat. 巡音ルカ