君想い 歌詞 KEISUKE ふりがな付

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よみ:きみおもい

君想い 歌詞

君想い 歌詞

KEISUKE

2019.12.12 リリース
作詞
Keisuke
作曲
Keisuke
編曲
Keisuke
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僕ぼくの知しらないところで
君きみは誰だれかのことを想おもってるのかな

怖こわいもの見みたさってやつさ
どうせ傷きずついて終おわる最悪さいあくなストーリー

僕ぼくに見みせる 笑顔えがおに
なんの意味いみもない
なぁ そうだろ わかってるはずなのに
どこか期待きたいしてしまう

あのね それくらい気きづいてる
僕ぼくなんかじゃダメだってこと
関係かんけいないくらい 君きみが好すきで
あぁ どうすりゃいいのか
もう わからない

君きみの 一挙手いっきょしゅ一いっ投とう足そくに
心こころ踊おどらせてる 自分じぶんが
可笑おかしくてさ 醜みにくくてさ
笑わらえちゃうくらいに

もしもあの時とき こうしてたら
君きみは僕ぼくのことをどう想おもってたのかな

後悔こうかいすればするほど
君きみを傷きずつけて終おわる最低さいていなストーリー

たまに早はやく来くる 君きみの返信へんしんに
なんの意味いみもない
なぁ そうだろ わかってるはずなのに
どこか期待きたいしてしまう

あのさ どれくらいの努力どりょくと
どれくらいのセンスでなら
君きみを振ふり向むかすことができる?
あぁ それだけでいいから 教おしえて

君きみの何気なにげない言葉ことばたちに
心こころ揺ゆらされてる自分じぶんに さすがに嫌気いやけがさす

あのね それくらい気きづいてる
僕ぼくなんかじゃダメだってこと
わかってるんだよ
だけど気きがすむまで 君きみを想おもってよう

君きみの一挙手いっきょしゅ一いっ投とう足そくに
心こころ踊おどらせてる 自分じぶんに
さようなら いつか言いえる その時ときまで

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曲名:君想い 歌手:KEISUKE