ミライボシ 歌詞 はにすた ふりがな付

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よみ:みらいぼし

ミライボシ 歌詞

ミライボシ 歌詞

はにすた

2021.7.18 リリース
作詞
はにすた
作曲
山田紅莉子
編曲
山田紅莉子
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君きみと僕ぼくの ミライボシ
そう きっとずっと 照てらしてくんだ
夢ゆめ描えがく ステージで
君きみと見みる星空ほしぞら

1人ひとりきりの夜よる
1歩いっぽ踏ふみ出だす
宛あての無ない旅路たびじで
「僕ぼくはここだ」と走はしるんだ

回まわりだした時ときが
もう止とまれない
5つに輝かがやく星ほしが
そっと触ふれ合あい 響ひびき合あう

2人ふたりきり夢ゆめの中なか
君きみだけを守まもるから
目めと目め交かわし微笑わらう
遠とおき未来さきの物語ものがたり

「君きみが好すきだよ」と 遥はるか宇宙そらまで叫さけべ

3・2・1!

君きみと僕ぼくの ミライボシ
もう ずっとずっと 追おいかけるから
転ころんで挫くじけても 立たち上あがれ さあ行いこう

君きみと僕ぼくの ミライボシ
そう きっとずっと 照てらしてくんだ
夢ゆめ描えがく ステージで
君きみと見みる星空ほしぞら

大おおきな箱はこの中なかで
僕ぼくは生うまれた
文字もじの流ながれ星ぼし
君きみと出会であえた 運命うんめい?

どんな時ときも君きみは
側そばに居いてくれた
輝かがやくあの世界せかいに
必かならず僕ぼくが 連つれて行いく

君きみが泣ないてる時とき
抱だき寄よせて包つつんであげる
君きみが嬉うれしい時ときは
手てを取とり喜よろこび合あおう

僕ぼくらで紡つむぐ 物語ものがたりの1ページ

3・2・1!

届とどけ 君きみへ ミライボシ
光ひかってずっと 君きみを包つつみこむ
明日あしたも 一緒いっしょだよ 手てを繋つないで ここから
宇宙そらへ 響ひびけ 大声おおごえで
さぁ もっともっと 輝かがやいていこう
僕ぼくらのこの声こえが
君きみの元もとに届とどくまで

「僕ぼくたちの想おもい、届とどけ」

願ねがい込こめて
ミライボシ
ねぇそっとぎゅっと
想おもいを乗のせて
煌きらめく星ほしの空そら
君きみと今いま 羽はばたけ

3・2・1!

君きみと僕ぼくの ミライボシ
そう ずっとずっと 幸しあわせにするさ
涙なみだは見みせないで? 最高さいこうの笑顔えがおで
君きみと僕ぼくの ミライボシ
そう きっとずっと 照てらしてくんだ
満天まんてんの ステージで
君きみと見みる星空ほしぞら

輝かがやけ

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曲名:ミライボシ 歌手:はにすた