みかぼし 歌詞 3106。 feat. KAITO ふりがな付

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よみ:みかぼし

みかぼし 歌詞

みかぼし 歌詞

3106。 feat. KAITO

2015.2.23 リリース
作詞
3106。
作曲
3106。
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孤独こどくなら傍そばにいて 涙なみだなら抱だきしめて
凍いてつく悲かなしみは 力ちからに変かえ乗のり越こえて
彷徨さまよい立たち止どまる時とき 導みちびくしるべは
明空あけぞらに消きえゆく最後さいごの光ひかり

誰だれもが欲ほしがるのに信しんじようとしない
楽園らくえんは籠かごのなか 歪いびつに沈しずんでゆく
時空ときを翔かけ廻めぐる鳥とりよ 知しっているなら
教おしえてくれないか "I"の意味いみ

この痛いたみの果はてに 今いま落おちてゆく都市まちで
地ちに堕おちても構かまわない
誰だれにも奪うばわせはしない

この道みちの先さきに 夢ゆめなんてないと
誰だれもが嘲笑わらったとしても
この目めに映うつる 真実しんじつのかけら
その手てに強つよく翳かざして 切きり開ひらけ
孤独こどくな旅路たびじは続つづいてゆく

宵闇よいやみに出いでてし あの星ほしは
如何いかに夜よるを生いき抜ぬくのか
消きえることのない光ひかりが欲ほしい

孤独こどくなら傍そばにいて 涙なみだなら抱だきしめて
凍いてつく悲かなしみは 力ちからに変かえ乗のり越こえてゆけ

この痛いたみの果はてに もう落おちてゆく都市まちで
見上みあげれば今いまも 貴方あなたの色いろがまだ見みえる
地ちに堕おちても構かまわない 穢けがれなきしるべは
夕空ゆうぞらに消きえゆく最後さいごの光ひかり
僕ぼくらを繋つなぐ太古たいこの光ひかり

みかぼし / 3106。 feat. KAITO の歌詞へのレビュー

女性

かんきちゅ72みかん

2022/12/26 09:25

偶然流れてきた曲で、聴いてみただけの曲で、でも不思議とこの曲に惹かれたんです。KAITOさんの歌い方、「光がほしい」の後の、叫ぶようなところがあるんですけど、そこすらも綺麗すぎてめちゃくちゃ感動しましたなんなら途中から泣きながら聴いていましたもん。KAITO様は神だ。

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曲名:みかぼし 歌手:3106。 feat. KAITO