病に臥して 歌詞 ホフディラン ふりがな付

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よみ:やまいにふして

病に臥して 歌詞

ホフディラン

2022.9.14 リリース
作詞
小宮山雄飛
作曲
小宮山雄飛
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いずれ病やまいに臥ふして弱音よわねなんて吐はいて
疲つかれた犬いぬの様ように
いずれ病やまいに臥ふして弱音よわねなんて吐はいて
萎しおれた花はなのように

新あたらしい扉とびらが開あいていたんだ
新あたらしい季節きせつが僕ぼくらの中なかへと 自然しぜんに

僕ぼくが病やまいに臥ふして 弱気よわきになんてなって
怯おびえた犬いぬの様ように
僕ぼくが病やまいに臥ふして 弱気よわきになんてなって
乾かわいた花はなのように

懐なつかしい景色けしきを描えがいていたんだ
懐なつかしい未来みらいは僕ぼくらの中なかへと 自然しぜんに 自然しぜんに

いずれ病やまいに臥ふして

これは幻まぼろしなんだ 意味いみの無ない日常にちじょうを繰くり返かえしている
キミが大切たいせつなんだ キミだけがこの僕ぼくを生うみ出だしている

そうだまた僕ぼくらは「havin fun!」なんつって街まちへ出でかけよう
そうだまた僕ぼくらは「havin fun!」なんつって外そとへ出でかけよう

僕ぼくが病やまいに臥ふして 不安ふあんな気きになって
汚よごれた犬いぬの様ように
僕ぼくが病やまいに臥ふして 不安ふあんな気きになって
乾かわいた髪かみのように

優やさしい気持きもちが生うまれていたんだ
温あたたかい空気くうきが僕ぼくらの中なかへと 自然しぜんに 自然しぜんに

僕ぼくは病やまいに臥ふして キミを思おもって
僕ぼくは病やまいに臥ふして キミのことを思おもって

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曲名:病に臥して 歌手:ホフディラン