妖 歌詞 アタリ feat. 鳴花ヒメ ふりがな付

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よみ:あやかし

妖 歌詞

妖 歌詞

アタリ feat. 鳴花ヒメ

2022.9.9 リリース
作詞
アタリ , siz
作曲
アタリ
編曲
アタリ
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混乱こんらんの中なかバグってる
伽藍がらん堂どう被かぶる中なかでランデブー
いつまでも消きえない蝋燭ろうそくの灯ともしび
あなたが言いったところで
何なにも変かわる事ことがないから
また一ひとつ痛いたみを知しる

トクトク今日きょうも心こころ波打なみうってる
また訳わけの分わからないメランコリー
いつまでも消きえないあの時ときの傷跡きずあと
あなたが言いった言葉ことば
全すべてが沁しみてきて痛いたいな
また一ひとつ悔くやしさを知しる

とうに死しんだアルカディア
欺あざむいて さんざめく 性しょうの根ね は
乖離かいりして 痺しびれて 消きえてく
知しってしまったら 戯弄ぎろうに染そまる
煙けむりの向むくまま induse you

散々さんざん吠ほえた 今いままでも
味気あじけない世界せかいにはスパイスを
開闢かいびゃくから絶たえ間まなく響ひびくリゾルート
あなたが連つれてきた
何なにもかも忘わすれたいほどに
ただ一ひとつの結末けつまつを成なす

猜疑心さいぎしんから芽生めばえてく
計はかり知しれない ただひとつの恋こい?
どうか熱ねっされてた風穴かざあなを開あけて
一寸先いっすんさきまで

とうに死しんだアルカディア
欺あざむいて さんざめく 性しょうの根ね は
乖離かいりして 痺しびれて 消きえてく
知しってしまったら 戯弄ぎろうに染そまる
煙けむりの向むくまま induse you

縛しばられてもずっと
溢あふれそうになって
台本しなりおを黒くろく塗ぬりつぶした。
来世らいせまでも 刻きざみ込こんで
乾涸ひからびるまで 証あかす

死しんだアルカディア
欺あざむいて さんざめく 性しょうの根ね は
乖離かいりして 痺しびれて 消きえてく
知しってしまったら 戯弄ぎろうに染そまる
煙けむりの向むくまま induse you

これもまた何なにかの仕業しわざに違ちがいないよそうでしょ
未いまだ明確めいかくな答こたえはない
知しってしまったら 戯弄ぎろうに染そまる
輝かがやきを魅みせる induse you

混乱こんらんの中なかバグってる
伽藍がらん堂どう被かぶる中なかでランデブー
いつまでも消きえない蝋燭ろうそくの灯ともしび
あなたが言いったところで
何なにも変かわる事ことがないから
それもまた暮くれる前まえに
妖あやかしが興おこる前まえに

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曲名:妖 歌手:アタリ feat. 鳴花ヒメ