季節のとなり 歌詞 こおり健太 ふりがな付

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よみ:きせつのとなり

季節のとなり 歌詞

こおり健太

2022.11.2 リリース
作詞
北爪葵
作曲
鈴木康志
編曲
田代修二
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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春はるは、風かぜに揺ゆれて 芽吹めぶく
出逢であい別わかれ 見みつめながら
夏なつは、青あおく茂しげり光ひかる 青春せいしゅんのように
時ときは音おともなく 巡めぐりゆく すべてを抱だいて
君きみと会あえた喜よろこび ここに生いきている

秋あきは、紅あかく染そまる 落おち葉ば
何故なぜか 心寂こころさびしくなる
冬ふゆは、雪ゆきが静しずかに積つもる 想おもい出でのように
時ときは過すぎてゆく 哀かなしみを そっと包つつんで
君きみと会あえた喜よろこび ここに生いきている

時ときは音おともなく 巡めぐりゆく すべてを抱だいて
君きみと会あえた喜よろこび ここに生いきている
春はるも、夏なつも、秋あきも、冬ふゆも
今いまを生いきている

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曲名:季節のとなり 歌手:こおり健太