恋をひとさじ 歌詞 砂糖くん ふりがな付

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よみ:こいをひとさじ

恋をひとさじ 歌詞

恋をひとさじ 歌詞

砂糖くん

2022.9.15 リリース
作詞
ぴぐぅ
作曲
ぴぐぅ
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"またね"と言いい合あえる 広ひろいソラの片隅かたすみで
不思議ふしぎさ 出会であうまでは知しらなかったのに
ほらまた笑わらってる "当あたり前まえじゃん"って言いうけど
そんな「当あたり前まえ」だって 奇跡きせきと呼よぶんだよ

時間じかんが許ゆるす限かぎり 君きみの側そばにいたい
どんな仕草しぐさも逃のがさない 僕ぼくが君きみを支ささえるよ

君きみのミルクに溶とけていたい
だから冷さめることのない恋こいをしようよ
嬉うれしくて切せつなくて複雑ふくざつだ
君きみとだから ねぇ 飲のみ干ほせちゃうのです

時々ときどき不安ふあんになる 独ひとりよがりじゃないか
笑わらってばかりだけど 無理むりしてませんか?
もっと頼たよってほしいよ 頼たよりないかもだけど
いざ救すくえないんじゃ まるで意味いみないから

パンドラの箱はこだとしても ためらわず開あけるよ
知しりたくてもっと君きみのこと 何なにがあっても守まもるよ

泣なきたいときも側そばにいるよ
君きみの涙なみだで溶とけても離はなれないから
悲かなしみが君きみのミルクの味あじを奪うばい去さっても
僕ぼくが覚おぼえているから

理想りそう通どおり なかなかいかない
"夢ゆめもまた夢ゆめで終おわるのかな"
そんな時ときいつも温ぬくもりの中なかへ 包つつんでくれる

君きみのミルクに溶とけていたい
だれも味あじわえないような濃こい物語ものがたり
ソラの片隅かたすみで育はぐくんできた
君きみとだから ねぇ 飲のみ干ほせちゃうのです
世界せかいで一ひとつの恋こいを味あじわって

恋をひとさじ / 砂糖くん の歌詞へのレビュー

女性

はるみ

2023/01/01 17:03

めっちゃいい歌
やっぱり砂糖くん推しだわー
みんなに聞いてほしいぐらい

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曲名:恋をひとさじ 歌手:砂糖くん