ember 歌詞 164 feat. 狐子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 164 feat. 狐子
  3. ember歌詞
よみ:えんばー

ember 歌詞

ember 歌詞

164 feat. 狐子

2022.12.19 リリース
作詞
164
作曲
164
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あの日ひ 僕ぼくは嘘うそをついた
悲かなしくないフリをした事こと
とりあえず笑わらった事こと
ただ一人ひとりで泣ないていた事こと

見失みうしなった僕ぼくの価値かちの在処ありかを教おしえて

夜よるに咲さいた 光ひかりが僕ぼくの痛いたみごと照てらしては消きえる
遠回とおまわりをして目めの裏うらに刺ささる
鳴なり響ひびいた この瞬間しゅんかんもただ僕ぼくを運はこんでは見みせる
二に度どとは戻もどらない幻まぼろしよ
どうか終おわらないで

あの日ひ 僕ぼくは嘘うそをついた
諦あきらめてない夢ゆめがある事こと
偉えらそうに語かたった事こと
その先さきなど見みえてない事こと

吹ふけば飛とぶような代かわり映ばえのない風景ふうけいを
このまま消けさないようにしがみついた

傷きずだらけの足あしを曳ひいて 構かまわずここまで歩あるいた
死しんで行いった心こころが 報むくわれなくても

夜よるに咲さいた 光ひかりが僕ぼくの痛いたみごと照てらしては消きえる
遠回とおまわりをして目めの裏うらに刺ささる
鳴なり響ひびいたこの瞬間しゅんかんもただ僕ぼくを運はこんでは見みせる
二に度どとは戻もどらない幻まぼろしよ
どうか終おわらないで

どうか終おわらないで

ember / 164 feat. 狐子 の歌詞へのレビュー

男性

ナッ

2022/12/31 03:10

とても心にジーンと響き日々の疲れを忘れさせてくれる「神曲」です。
特ににサビでの盛り上がりが好きです💕
164さんは曲の表現が上手く曲名が「ember」=「残り火」にふさわしい終わり方をしているところも好きです💕
何回でも聴けそうです!

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ember 歌手:164 feat. 狐子