winter 歌詞 reGretGirl ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. reGretGirl
  3. winter歌詞
よみ:ういんたー

winter 歌詞

reGretGirl

2023.2.1 リリース
作詞
平部雅洋
作曲
平部雅洋
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
積つもらない街まち、くだらない話はなし
白しろい息いきと共ともに思おもい出だされる景色けしき
枯かれていった乾かわいた木々きぎ
過すぎてゆく日々ひび
もう違ちがう場所ばしょみたいだ

掴つかめない雪ゆき、疲つかれない足あし
白しろく透すき通とおる景色けしき
指先ゆびさきまで冷ひえた手てではしゃぐ姿すがた
温あたたまる胸むねに
元もとにはもう戻もどれない
君きみはもういない

しまっていた服ふくから
去年きょねんの匂においがしたから
思おもわず泣なきそうになった
全すべて間違まちがいだった
今頃いまごろそう思おもうのか

いつまでも、いつまでも
どうせならば寒さむくていい
冷ひえた体からだに今いまが丁度ちょうどいい
忘わすれられないから
重おもたい雲くもの隙すきから差さし込こむ陽ひを感かんじていたら
いつかまたここに帰かえって来くる気きがした
いつまでも冷さめないで待まってるよ

灰色はいいろの空そらから落おちる雪ゆき
いくら降ふったって積つもらないのは
この気持きもちを映うつしたようで
溜息ためいきだけが白しろく目めに見みえた
積つもる話はなしはまだあるよ
何なにも手てにつかないくらい
あの日ひのままでいるから

いつまでも、いつまでも
どうせならば寒さむくていい
冷ひえた体からだに今いまが丁度ちょうどいい
忘わすれられないから
重おもたい雲くもの隙すきから差さし込こむ陽ひを感かんじていたら
いつかまたここに帰かえって来くる気きがした
いつまでも冷さめないで待まってるよ

winter / reGretGirl の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:winter 歌手:reGretGirl