dancing like a swallow 歌詞 FUKUSHIGE MARI ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. FUKUSHIGE MARI
  3. dancing like a swallow歌詞
よみ:だんしんぐらいくあすわろー

dancing like a swallow 歌詞

FUKUSHIGE MARI

2023.3.8 リリース
作詞
FUKUSHIGE MARI
作曲
FUKUSHIGE MARI
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
光ひかりがまだ眩まぶしい午後ごご7時じ
テーブルに置おいた食器しょっき
水面みなもに映うつる影かげのよう
僕ぼくは その視線しせんを悟さとられないように
片付かたづけてしまった

ガラスの花瓶かびんには野花のばなたち
あちこちに散ちらばる生命力せいめいりょくさえ 愛あい
響ひびく音楽おんがくは どこかこれからの
私わたし達たちによく似合にあう曲きょくのような気きがした

dancing like a swallow
声こえを荒あらげている
dancing like a swallow
戸惑とまどいながら浮うかんだ
dancing like a swallow
時間じかんはもうないよ
指先ゆびさきに染そまった 貝殻かいがらの模様もようみたいだ

低空ていくう飛行ひこうして 呼よばれている雨あめ
見みつけられない気持きもち 探さがし続つづけた

暖あたたかい朝あさ 真まっ黒くろな夢ゆめと
遠とおくの方ほうで燦きらめく鳴なき声ごえ

dancing like a swallow
適当てきとうなこと言いって
dancing like a swallow
もう思おもい出だせないけど
dancing like a swallow
敵かなわないことばかり
摂理せつりに従したがって 思考しこうしているだけさ

dancing like a swallow / FUKUSHIGE MARI の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:dancing like a swallow 歌手:FUKUSHIGE MARI