Blazing Hot Summer 歌詞 鈴木優天 ふりがな付

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よみ:ぶれいじんぐほっとさまー

Blazing Hot Summer 歌詞

鈴木優天

2023.6.7 リリース
作詞
鈴木優天
作曲
鈴木優天
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初はじめて君きみと迎むかえた季節きせつ
待まち焦こがれた 2人ふたりの休日きゅうじつ
「晴はれてよかったね」と嬉うれしそうに
車窓しゃそうに貼はり付つき空そら見みる君きみ
海岸かいがん沿ぞいの渋滞じゅうたいは承知しょうち
鳥とりと波なみが歌うたい出だす良いい調子ちょうし
そして見慣みなれない姿すがたに照てれてる君きみに
また惹ひかれてる

これまで貯ためてきた不安ふあんや不満ふまんも
今いまだけ忘わすれて

Blazing Hot Summer 忘わすれられない夏なつの日ひを
2人ふたりで作つくろう はしゃぐ笑顔えがおが愛いとおしい
海うみの表情ひょうじょうはこの空そらが決きめるように

僕ぼくの笑顔えがおは君きみが写うつしてくれるんだって
今いま気きづいたよ

砂浜すなはまに立たてかけたカメラ
そこに並ならんだ2つの影かげが
潮風しおかぜに吹ふかれゆらゆら
オレンジのライトも消きえかかる
同おなじ波なみは2度どと見みれないように
今いまの「景色けしき +たす 君きみ」も

Blazing Hot Summer 一瞬いっしゅん、1秒びょうを
この眼めに刻きざもう ときめく心こころ止とまらない
砂浜すなはまに残のこる足跡あしあとのように
歩幅ほはばは違ちがってもこれからも寄よりそって
歩あるこうよ 支ささえ合あいあって

流ながれる星空ほしぞら 走はしらす車くるまはまたもや
立たち往生おうじょう「でもいいんだ。ゆっくり帰かえろう」
隣となりで眠ねむる君きみの幸しあわせそうな顔かおを
見みていたいんだ

Blazing Hot Summer 忘わすれられない夏なつの日ひを
2人ふたりで作つくろう はしゃぐ笑顔えがおが愛いとおしい
海うみの表情ひょうじょうはこの空そらが決きめるように
僕ぼくの笑顔えがおは君きみが写うつしてくれるんだって
今いま気きづいたよ
波なみのように寄よせる時ときもあれば引ひく時ときもあるさ
それがきっと恋こいってもの
果はてなく広ひろがる海うみは 僕ぼくらの未来みらいだ
無限大むげんだいのストーリーだ
そんな1シーンに残のこった
Blazing Hot Summer

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曲名:Blazing Hot Summer 歌手:鈴木優天