宇宙星学論 歌詞 Relu feat. 鏡音レン ふりがな付

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よみ:うちゅうせいがくろん

宇宙星学論 歌詞

宇宙星学論 歌詞

Relu feat. 鏡音レン

2019.9.25 リリース
作詞
Relu
作曲
Relu
編曲
Relu
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真まっ白しろ 意味いみはない 伏ふせた目め 泣なき声ごえ隠かくすため
かれてく 光ひかりのよう 願ねがいを乗のせ遠とおくへ

笑わらう 月つきが歌うたう
探さがしモノもない 教おしえて

響ひびいた星ほしはウソだ まだ言葉ことばを信しんじてしまうから
隠かくしたのは世界せかいだ 染しみてくから から から

真まっ白しろ 何なにもない 描えがいた 朝焼あさやけに咲さく花はな
零こぼれた涙なみだのあと 願ねがいは遥はるか彼方かなたへ

しずむ 空そらにサケぶ
戻もどれはしないの 答こたえて

奏かなでた夜よるは凪ないだ 音おとが溶とけて空そらに滲にじむまで
想おもいはキミのセイだ 心こころが痛いたいよ

撫なでる風かぜが 揺ゆれる雲くもが 止とまる針はりが 止やまない雨あめが
千切ちぎれるような思おもいそれが 煙けむりのような嫌悪感けんおかんが
あふれていた 流ながれていた 今いまがどうしても数かぞえられない
それでいいの?これでいいの?
もしものミライが見付みつけられなくて

こんなの全部ぜんぶウソだ また誰だれかを信しんじてしまうから
馬鹿ばかだなあ ボクのセイだ なあ。

響ひびいた星ほしはウソだ まだ言葉ことばを信しんじてしまうから
隠かくしたのは世界せかいだ 染しみてくから から
奏かなでた夜よるは凪ないだ 音おとが溶とけて空そらに滲にじむまで
想おもいはキミのセイだ 心こころが痛いたいよ

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曲名:宇宙星学論 歌手:Relu feat. 鏡音レン