銀色 歌詞 鷲尾伶菜 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 鷲尾伶菜
  3. 銀色歌詞
よみ:ぎんいろ

銀色 歌詞

銀色 歌詞

鷲尾伶菜

2023.9.15 リリース
作詞
小竹正人
作曲
長沢知亜紀 , 永野小織 , YHEL
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
例たとえると君きみはね 全然ぜんぜん懐なつかない
銀色ぎんいろの子猫こねこみたい Ah

ぎゅっとしがみついたあとで ひとりになるのは かなしいな
夜空よぞらでは 三日月みかづきだけが 冷つめたい匂におい 放はなつんだ
さっき 君きみの左肩ひだりかた 傾かたむいて頬ほほ寄よせた私わたしの
髪かみを撫なでないまま キスをしないまま 今日きょうも帰かえるの?

ねえ君きみは 愛あいしすぎたことが 好すきになりすぎたことが
一度いちどでもあるのでしょうか?
傷きずを遺のこさないから 痛いたみに気きづけない
どこからが「さよなら」か 教おしえてよ

この部屋へやを飛とび出だしたとき 行いく場所ばしょ いつでも同おなじなの?
別べつの名前なまえをつけられて 他ほかの人ひとを抱だいてるの?
もう 死しぬほど淋さみしい こんなふうに君きみがまた消きえるたび
約束やくそくなんてね 真実しんじつなんてね 貰もらえないから

ねえ君きみは せめて雨あめになって 私わたしに降ふってください
びしょびしょに濡ぬらしてください
その雨あめにまぎれたら 泣ないて泣なきじゃくるわ
一番いちばん暑あつい夏なつに 綺麗きれいに咲さいていた 若わかさという名なの
花はなを摘つまみとった君きみは
私わたしに光ひかりも 水みずも優やさしさも くれなかった人ひと

ねえ君きみは 愛あいしすぎたことが 好すきになりすぎたことが
一度いちどでもあるのでしょうか?
傷きずを遺のこさないから 痛いたみに気きづけない
どこからが「さよなら」か 教おしえてよ

例たとえると君きみはね 明日あしたを照てらさない
銀色ぎんいろの月明つきあかり

銀色 / 鷲尾伶菜 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:銀色 歌手:鷲尾伶菜