avalanche 歌詞 A夏目 ふりがな付

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よみ:あばらんち

avalanche 歌詞

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A夏目

2023.11.22 リリース
作詞
A夏目
作曲
Taro Ishida
編曲
Taro Ishida
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寒さむさに悶もだえた夜よるならきっと傍そばに居いてくれるんじゃない?
かじかんだ君きみの手てがそこにあるなら考かんがえる時間じかんも野暮やぼなんじゃない?
いつかいつかこの心こころが溶とけて、恋こいが想おもいが無なかったことにならないように
想おもいは伝つたえよう 寂さびしく帰かえろう
期待きたいをするならまず氷こおりの剣けんを持もて

胸むねの奥おくの方ほう 忙いそがしいコックピット
取とってつけの勇気ゆうきじゃ、臆病おくびょうになるけど
疑うたがわない 僕ぼくだけの feeling
このトキメキは宝物たからもの

想定そうてい外がいな story
起おこすために 今いま街まちは輝かがやきだす ready
雪ゆきの結晶けっしょうみたいに 細こまかく見みたい
いつまでも想おもっていたいよ

後悔こうかいは僕ぼくが背負せおうもの 幸しあわせは君きみが抱かかえるもの
白しろい世界せかいじゃ傷きずや汚よごれが目立めだつけど
吹雪ふぶきの夜よるには誰だれかの盾たてとなれ

想像そうぞうする君きみとの未来みらいに
手てを取とられ引ひっ張ぱられ歩あるいていくのさ
当あたれば砕くだけるような柔やわな気持きもちじゃない
想おもうだけなら簡単かんたんなことだから

想定そうてい外がいな story
起おこすために 今いま街まちは輝かがやきだす ready
雪ゆきの結晶けっしょうみたいに 全すべて知しりたい
いつまでも傍そばに居いたいよ
想定そうてい外がいな story
最終回さいしゅうかい 頭あたまの中なかに溢あふれる名めいシーン
ツリーの演奏えんそう隊たいが音おとを奏かなでる
君きみと手てを繋つなぐタイミング

愛あいの入いり口ぐち
いつか枯かれる
繋つながるべく
そうさ僕ぼくが試ためされる

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曲名:avalanche 歌手:A夏目